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稲田芳弘「ガン呪縛を解く、千島学説パワー」3/4 抗がん剤治療はガンを1つも治してない。全部真面目にやる人が死ぬ。やらない人は元気。

稲田芳弘「ガン呪縛を解く、千島学説パワー」3/4 14:23

稲田-三日前になりますか、僕のところに、ある友達が、癌患者を連れてきたんですね、朝。
「胃腸がなんかおかしい」というので、検査に病院に行ったら、すぐ入院して検査しましょう、と。

入院して、すぐ、胃の中に癌が見つかって、これはもう大変だからすぐ取る、ということで、
そのまま手術して、全摘出です、胃が全部丸ごと取られちゃったわけですね。

王監督も、全部とられたって言ってましたけど、同じように検査のために入った入院が、結果的に全摘につながっちゃったわけです。で、今の癌治療は、胃だけで済みませんから、もう癌があちこちに飛び散ったとか、すぐ抗がん剤治療始めますね。

散々、さらに抗がん剤治療何ヶ月か続けて、出てきたときは、まだ若いのに本当にやつれてひどい状態で、僕も尋ねましたけど、そのときに、どうして検査に入ったのに、そのまま手術までするの?と。

でも、もうしてしまったのは仕方ないですね。抗がん剤もやってしまったんだから、そこを言っても仕方ない。こっからですね、ここからでもまだまだ希望は、いくらでも道はありますから。だから、そこからの話をしましたけれども。
抗がん剤治療を受けると、いわゆる、再発、転移なるものが次々と起きますから、そこを起こさないことをやりましょうという話をしたんですね。

-では、完璧に稲田さんの中では、抗がん剤、放射線っていうのは、まったく意味が無いと否定する部分の治療方法?

稲田-基本的にはそう思います。なぜかって言うと、癌っていうのは、その場所、部位の問題じゃないんですね。
胃に癌ができたら、その癌があくまで、だから取っちゃうと考えますが、実は癌は胃の部分の問題じゃなくて、全身上なんです。

全身の気の乱れ、もちろん外から取り込むいろんな食べ物、あるいはいろんな薬剤、いろんなものが、ある部分に癌化しますども、そこに全部血液が集中して、がん細胞化していきますけど、

これは、結果なわけですね。全体の乱れの結果なわけで、ここをとってもダメなんですね。
だから、そういう意味で、手術をして取る、これが完治には繫がらない。

ただ、ひとつ言えるのは、緊急時の事態がありますね。
例えば、癌が大きくなって、心臓が圧迫されていて、心臓が止まるかもしれない。これはもう、大変なことになりますから、これは必要ですよね。

あるいは、腸閉塞が起きて、腸が痛みと閉塞して大変だ、という時には取る。
これは、緊急時には必要だと思いますよ。

脳の場合も同じですね。脳の場合も、神経が圧迫されて、あちこち異常が出る。神経異常が生じる。
あるいは意識がおかしくなる、という時には、緊急的に取る。

緊急医療としては、手術、あるいは癌を小さくするための治療っていうのは必要かもしれませんけれど、
基本的にはそれは完治には絶対いかない。もっと悪化する。

だから、緊急でないときは悠々と時間をかけて十分に完治できますから、その道を選んだほうがいいと思いますよ、とは言っていますね。

-あのね、以前、イーハトーヴクリニックの萩原先生のインタビューの中で、萩原先生がはっきりおっしゃってたのが、西洋医学をやってる医者でさえ、化学療法で治る人は9割、90パーセントいないと、はっきり言ってたんです。
治ったら、奇跡だと。完治したら奇跡だ、ってはっきりおっしゃってて、そういった化学療法が、もう9割もデータとして治らないというものが出てるにも関わらず、
今、化学療法というものを、西洋医学が勧めていってる現状というのは、何が原因してるんですか?

稲田-医学理論の基本が、細胞分裂説に基づいてますね。だから放っておくと、どんどん、どんどん、悪化するから、早く食い止めようっていう、そういう意味もあると思いますし、癌を部分の病気と見てますよね。胃にできた癌は胃がんという処置で、その部分を取る、乳がんの場合も取る、取ればいいっていう。

それで、癌に対して基本的な考え方が、千島学説と全く違うわけですね。
だから、そういうような効果がないといっても、やってしまうのは、それしか方法がない、と考えているんだと思います。
実は、方法は山ほどあるのにですね。

ダイレクトにそこで携わっている医者が、これは悪いものだって、認知されてる人って、たくさんいると思うんですね、実は。
千島学説って言うものを、知らない人も大勢いると思うんですけど、でも抗がん剤自体は、実際、稲田さんがおっしゃっているような大衆療法でしかなくて、根本治療には絶対なってないと思って使ってる人で大半だと思うんです。

稲田-そうです、そうです。医者が一番良く知ってますよね。
だからね、僕は本当に不思議だなあと思うのは、僕は「ガン呪縛を解く」という本の中で、表紙の裏のほうに、現代医学は間違っているんだと、だから今の医療治療で完治したことは不可能だと言うことを書いているわけですね。

ということは、今の医学批判、医療批判を真正面からやっているわけですね。
だから、あの本が医者に渡った時に、なんてバカなことを書いてるんだと多分思われるだろうと、
医者から相当批判がくるかもしれないと、思ったんですよ。

ところが、逆なんですね。医者の方がどんどん読んでくださって、本当にね、萩原先生もそうですしね、
○○先生ももちろんそうですし、どんどんお医者さんの方がね、なぜかというと、あ、そうだったんだってことに気づいたりする。

だから、もちろん全くわからない人もいっぱいいますよ、いっぱいいますけど、そういう人は言いませんね。読んでくれた人は、意外とね、目からうろこが落ちたみたいに、なんだそうだったのかという形でメールくれたりしてるんですね。
だから、やっぱりわかってると思います。本当に、事実を見ている人ならば、抗がん剤治療は治してないと思ってると思います。

-稲田さんの「ガン呪縛を解く」の一説にも書いてあったんですけど、今、癌の早期発見とかいってがん検診を受けましょうっていう、
盛んに言われて、特に女性の乳がんも、最近広告でなってるのが多くなってきてると思うんですけど、
がん検診、健康診断もろもろ、受けないほうがいい、っていうふうに僕は本を読んで思ったんです。

稲田-僕の場合はね、ほとんど○○と無縁でしたから受けたこと無いんですが、健康診断を受けることまでは拒否はしたくないですね。
ただ、早期発見っていうのはいいんですけど、早期治療はおかしいと思います。

自分が癌だなとわかったら、その時点で治療にすぐ行くんじゃなくて、まだ余裕はたっぷりありますから、いろんな意味をそこで見つけて、癌になった理由があるんだから、そこを一つ一つ、こうしていこうという風にすればいいんだと思いますね。

だから、早期発見まではいいと思います。早期治療っていうのが、非常に危険なところに入っていく。
治療っていうのは、今の治療、抗がん剤治療とか手術ですから。

-例えば、検診を受けて、自分は癌患者なんだって、ちゃんと先ず自覚するっていうのがとても大事だということですね。

稲田-それは、はい。反省するきっかけになりますよね。
放っておいたらいけないなっていう気になりますから、本人がどう思っているか、本人が例えば、お医者さんが絶対だと思ってる人がいっぱいいるわけですよ。

で、周りからは、そんなことやったら殺されるよと言って、玄米食べるという人いますよね。
これ、ますますストレスになっていくだけなんですね。

だから、こんな風に本人が絶対に今の医学、絶対化してる時には、何を言ってもあんまり意味がないし、
逆にそういう気持ちを持って、例えば手術を受けることすら、プラス思考的効果を生むこともありますから。

だから、癌に関しては、これが絶対的な方程式とはなかなか言えない。
ただ、大事なことは、血液、食べ物っていうのも大事ですけど、人間の意識、まさに気の医学の分野ですね、。これが非常に重要で、極論を突けば、それだけでもう劇的に回復する例もあるわけですね。

本当に、昨日もちょっとお話しましたけれども、これは北大の病院に入院してた患者が、肺に18センチの大きな腫瘍があって、これがどんどん大きくなって、心臓を圧迫しているわけですね。

でも、本当に心臓が危ない、医者としては、これは手術も難しくて、手術ができない。
抗がん剤で小さくするしかない、という事態になったんですね。

そのとき、娘さんが僕にすぐ電話くれて、じゃあ相談を受けていたんで、
お父さんがどう思っているのか、お父さんにその本を読んでもらってください、ということで、

緊急に送って読んでもらって、お父さんも読んで一応わかるけれども、
でも、やっぱり心臓の圧迫のこともあるから、僕もそれに対しては、これは緊急だから、それにも意味がありますと言ったんで、

抗がん剤治療を受けたんです。ところが、2回か、3回受けたら苦しくなってね、
こんなに苦しむんなら、もう死んだほうがいい、止めたほうがいい。死んでもいいから止めるって止めちゃったんですね。

止めたとたんに、もうその病院では、大学病院ですから、○○がないんで、末期患者のいく病棟に移されて、あとは、死ぬのを待つ、好きなようになっていい、という状況になった時に、

これはちょっとあげすぎなことに、まさに○○だとか、もろもろ始めたんです。
それから1ヶ月ちょっとぐらいで電話がかかってきまして、18センチの癌が、8センチになりました、ってね。

そして、その圧迫したところをが全部戻って、なんの異常もなくなりましたと。
体積からすると、8分の1なんだそうです。長さでいくと18センチが8センチですが、体積からすると厚みがありますから、8分の1まで縮小した。

だって何もしてないですよ、なんか食事で取るわけでもない、玄米食にするわけでもない。
その人はね、実はあの本を読んでたんですよね、その七十何歳の人は。

そこに、もっと違った要素も取り入れてやっただけで、劇的に小さくなったわけです。
こういうこともあるんですね、もう人それぞれですから。

-いろいろ世間で多く言われている代替療法とかっていう物でなく、自分の気持ちを変えてったっていうのが根本的な治療になったんですか?

稲田-そうです。それがもう、一番大事だし、一番パワーがあると思います。
患者がね、見ていても本当に思うのは、本人も迷うんですよ。痛みがあったりすると。

やっぱり痛み止めを受けるとか、いろんな人に勧められたら、これをやってみようかとか。
次から、次へと、お金がある人はね。次から次へとやって、

でもね、いつも迷ってる、そうなるんですよ。でも、不安と迷いと恐れ、これが実はついつい、次々とね、スパイラルのごとく深刻な方向に行くこともあるので、
癌はそんなに恐れなくてもいいって事を、空元気とか妄想ではなく、医学理論的にああそうなんだってことがわかれば、そんなに恐れないんですよ。

だから僕は、言葉で相手を丸め込むのではなくて、千島先生の癌の本質をこういう風に観察して、きちんと見せてくれるんです。
これだけのたくさんの論文を発表してます。今の医学のほうが、実はとんでもない勘違いであって、千島先生は実に明快に癌の本質を説明している。

言葉だけでなくて、僕もそれに従って、一応いるわけですね。結構、いい加減ですけども、3年間、こんな元気ですよ。
男の乳がん患者はあっという間に死ぬよって言われて、事実、僕の知り合いは本当にあっという間に死んじゃいましたけどね。

その人も、友達はもう真面目に手術を受け、真面目に抗がん剤治療を受け、全部真面目にやって、最後、死んじゃう。死んでるんですよ。僕の癌先輩はね。僕は何もしないで、一応元気ですね。

だから、この小さな1例を取ってみても、千島医学は、少なくとも僕は救われてますよね。
それがあったから、病気に負けなかった。今も元気で、ここへも来られる。

ということですから、事実、昨日もたくさん来てますね。
あの中には、迷ってる患者もいますけど、すごく自信を持って○○に向かってる患者もいるんです。

そういう人もいますから、本当に完治ってところまでは時間がかかるかもしれないけれど、
意外ともう安心して、十分人生楽しんで、元気になっていく人たくさんいるんですね。

その人たちは全然病院行ってません。本当に。病院に行くとつかまって、すぐなんか始められるから。
年に1回ぐらい、検査くらいはします、っていう人が多いですね。

◆管理人のあとがき

というわけなんですよ^^
 
稲田さんは東洋医学の知識ないですからね。
 
千島学説が理解できるだけで、
 
がんって全然怖いものでもなんでもないって
理解できますよね?
 
さらに
東洋医学の知識を得れば、
 
どの様にすれば治っていくのかの理屈もわかりますよ。
 
医者が治すというよりは、
体が勝手に治っていくんです。
 
これが免疫です。
 
「人間は生まれながらにして100人の名医を持つ。 」
 
ヒポクラテスの言葉を思い出しましょう。
 
本当に真実っていうのは、
単純なものなんですよ。
 
複雑に見えているものっていうのは、
たいがい間違っていて、
 
正解はいつもシンプル!!
 

▼稲田 芳弘 の 「ガン呪縛」を解く
〜千島学説的パワー 第5版
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