あなたは洗脳されている!テレビも医者も栄養士も馬鹿ばかり!医者に殺される前に読んだあなたはラッキーです。西洋医学があなたを騙し、東洋医学があなたを救う!

細川博司医師「放射線を浴びるから発癌する!」日本は、抗がん剤、医療機器の在庫処分の場。黒幕はロックフェラー!馬鹿な日本人よ!!

抗がん剤、医療機器の在庫処分の場になっている日本 黒幕はロックフェラー
【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/09/03 0:54-23:37

朝堂院:私はね、45年ぐらい前にね、まだ30代の時に、東京大学のね、マラリアの権威がある、佐々学というね、名誉教授と、国際医療学会というのを作ったわけ。
これ、私の運動で、外国人を、専門に扱う病院が日本にはないと。慶応がどうかってどこ行ってもない、外国人専門にはないわけで。
それを我々は、日本にやってくる外国人たちを、いかに説得力のある、対応できる医者を、世界から集めて作ろうと。
まあ、その先生と儂がやっとった時に、その先生が言うにはね。「癌は42度以上、上げたら治るんだ」とこう言ったんだよね。温度で!

細川:その頃から。

橘:ほー。

朝堂院:分かってらっしゃったんですね、早い時期に。

朝堂院:42度で!

橘:はい。

朝堂院:だから42度の温泉にでも浸かっていれば治るんじゃないかってね。

橘:はい。

朝堂院:癌の細胞っていうのはよ、それで死ぬんだって。温度が大事たと。ということは、免疫を高めて、体温を上げればね、予防になるんじゃないと。

細川:そのとおり。

朝堂院:僕も思っていたわけ。それで、儂も免疫で体温を1度上げたわけ。うん。

橘:ほー。

細川:風呂に入ることですね。

朝堂院:風呂へね。

細川:日常、自分たちで心掛けることはですね。

朝堂院:風呂ね。

細川:30分以上、湯船につかって欲しいですね、皆さん。

朝堂院:あ、そう!

細川:ハイ。そして、風呂って洗うところだとおもっているでしょ?

朝堂院:うん。

細川:シャワー派の人が増えて、病気が増えましたねー、この30年。

朝堂院:あ、やっぱり。浸かると・・

細川:湯船にこのぐらいですね、ここだとちょっと心臓にきついですから、ちょっとこのぐらい。

朝堂院:うん、うん。

細川:そして、前後に白湯を飲めと。ヤカンでチンチンに沸かして、塩素を飛ばして、その白湯を湯飲みに、こう、寿司屋の、このぐらいですね。

朝堂院:へー、うん。

細川:だから大きい湯のみですね、それにこう入れて、前後に風呂に入る前と、風呂から上がって、ビール、冷たいお茶といかないで、
これをもう一回、フーフーフーフー湯気を嗅ぎながら、それを10日やったら1度上がりますよ。基礎体温が。

朝堂院:あー10日で。

細川:ハイ、まあ全員とは言いませんけど。

朝堂院:風呂へ入ってね。

細川:ハイ、風呂好きになってもらいたい。

朝堂院:やっぱ、温泉がいいんだよ、やっぱり。

橘:ですねー

朝堂院:ハハハハハ

橘:だから、ほかの事で、今、全国で公演をなさている方、女性の方で、ちょっと名前を忘れましたけど、
癌でもう末期で、あと半年がもつか分からないと言われた方が、最終的には、その温泉の風呂とか、あのー、アレは・・・

細川:ラドンですね、ハイ。

橘:ファスティングとかで治っちゃたんですよね。

朝堂院:温泉がいいという、風呂が一番だな。

細川:お金かかりません、自宅ですから。

朝堂院:うーん、自宅でね。

細川:皆さん、入ってください。

朝堂院:湯船につかればいいんだよ。

細川:そうですね。

朝堂院:シャワーはダメと。

細川:間違ってますね。

朝堂院:うん。

細川:これは欧米の論文などを、自分で検索しないと分かりませんから。

朝堂院:粗だけだもんな、アレは。

細川:新聞にもテレビにも書いていません、言いません。学会論文いくら読んでも分かりません、ハイ。

橘:そうですね、この非常事態をよく観て頂いている皆さんも、細川先生は、医学だけの方じゃなくて、
やっぱり世界の流れ、この非常事態もよく観て頂いているそうなんですけど、最初からずっと観て頂いているそうなんですけど、
皆さんと同じように、いろんなことを分かった上に、いろんなことも、また挑戦なさっているんですね。
この世の中、あるいは日本の患者を救わなきゃいけないということで、かなり、もう、ずっとこの20回、観させて頂いていると、
かなり危ないそこは、そこは先生危ないな、やられちゃうなー、めちゃくちゃ病院も潰されるんじゃないかと、
誹謗中傷もいずれ、ごちゃごちゃ言っているだろうなー、ということが、感じられるんですけど、
何か、先生、皆さんに何かお伝えすることってございますか?

細川:一言で集約しますとね、川柳みたいなものなんですけどね、浴びるから、発癌し、かじるから散らばり広がり、切る焼く盛るから殺される、
たったこんだけの話なんですよ、ハイ。以上終わりって感じです。

橘:はい。

細川:ふふふ。放射線浴びるから発癌するんですよ、皆さん。

朝堂院:うん。

細川:他にも社会毒がいっぱいありますよ。核物質からてんこ盛ですよ。保存料から何からですね。
そういった社会の毒、放射線が、その第一党ですけどね。そういうものを浴びてる生活をしておるから、発癌しておるんですね。
そして、かじるっていうのは、「癌かどうかはっきりしたいでしょう?」と、こういくわけですよ、彼らは、医者は。
「あやふやだったら不安でしょ、どっちか、はっきりしたいですよね?」これか金閣棘上の如く、この病理スライドをもって、それを見た患者は、ガーンときますよね。
「これで診断がついているんですかと。間違いないんですか?先生」と、「イヤー複数の病理で、きちっとやっておるので、間違いない、ウン。」
それだけで相当免疫力は下がりますよね?

橘:はい

細川:それが教科書なんですよ。そっとしておけばいいんです。癌かどうかなんてことは。症状がはっきり出るまで。
一センチの、麻央ちゃんなんて、一センチの癌になるのに20年かかったでしょ。おそらく。
そして最後、4回あれをやった訳ですよね。チャンチャカチャンを。これを、マンモグラフィーを。

橘:あー、マンモグラフィー・・

細川:真面目だから、あの方は。

橘:そうですねー・・

細川:海老蔵さんも、とっても心配して、一生懸命になって、二人で人間ドックに通っておられた訳ですよね。
そして、感受性の高かった、放射線に対する感受性の高かった麻央ちゃんの方は、たった1センチ、パチンコ玉ですよ!10ミリ。
これ、左の上に出来たんですよ。これでもって、三十、その三年半後に、なんで死ななきゃなんないんですか!正直にやったんですよ!彼女は!医者の言われるままに。
いいですか、一番最初に入ったのは抗癌剤です。これは新聞はいいません。
なんか、代替医療とか、気の先生、気功のとことか、水素の風呂かなんか、どうのでやっているところへ行ったとか、スッパったとか言っとりますけど。

橘:そうですね。

細川:そうじゃない!最初の抗癌剤が入ったから、ガタガタガタと悪くなっていっているんですよ。

橘:なるほどねー。

細川:どーしようか、あーしようか、切りたくないわね、ちゅうことで、8か月悩んだ。そりゃあ、悩みますよ!オッパイとるかどうかなんてことは。人間ですからね。
そういうことで、いろいろと、あれしておるうちに、ハイ、8か月したら、ブワーと大きくなっていっている訳です。それ抗癌剤入っていますから、最初に。

橘:あー

細川:ここをね、言わないんですよ。

橘:そして、マンモグラフィーも・・・

細川:もう言っていいと思います。もう、ほとんど気づいてる。患者の方が気づいています。世界中にSNSという口コミがございますから。ハイ。

朝堂院:殺人やね、これは。業務上過失致死か。

橘:はい。

細川:合法的に、合法的に自信を持ってやっとるということですから、これも。

朝堂院:業務上過失致死やな・・

細川:狂人に刃物といいますかね、それと同じですよ。信じ切って洗脳されとる医者ですから。それ以外に聞きません。
エビデンスあるのか君、とかなんとかいうわけですよ。ありますよ、世界中にはなんぼでも。
でも日本と韓国は、アメリカの属領ですからね。宗主国様には、むこうの在庫処分場ですから、全部導入品ですからね。
私、臨床薬理で学位取りましたから、博士号取りましたから、よーく薬のことは分かってるんです。好きなんです。
好きなんです、薬のことが。薬ってすごいもんですよね。神さんみたいなもんですよ。
その臨床治験なんかを告示大学では、我が大学が一等最初にやっているんですよ、ハイ。大分医科大学ですね。

朝堂院:うーん

橘:ほー

細川:海老原先生、お世話になりました。今もお元気と聞いております。
海老原先生が、日本で最初に、臨床治験を専門とする講座を大分に開いたんですよ。 それで僕、そこに行ってますから。薬といいところ、悪いところがよく分かります。

橘:そうですねー。だから、抗癌剤が、悪いところがいっぱい出てる。
そういえばですね、私も先日、新宿初台のところにあります、オペラシティをお造りになられました、設計されました、柳沢先生も、やっぱ抗癌剤を1回目入れて効かなくなった。
2回目、これも効かなくなった。さあ3回目をどうしょうといことで、その都度、どんどんどんどん弱っていっていかれてですね・・

細川:手を変え、品をかえ、種類を変えて、量を増やして、まああれは、増癌剤ですね。添付文書の最後を見てください。赤い字で書いてますから。発癌作用がありますと。
添付文書に書いているでしょ?抗癌剤の数が、全て。そこに目をつむっているんですよ。そりゃあ出るでしょう、出る人は。副作用。ていうか例外なく殺されますから。

橘:ですから、もう最後はほんとに、もう、これでボロボロになって、とうとう亡くなって行かれたんですけど。
もう一人、私も、外国の某国のすごいお偉い方だったんですけどね。
銀行の元総裁だった方が、日本の医学を信じて、日本の最高の医療、国立癌センターに何千万もかけて、私その方と2年ずっと一緒にいたんですが。
そこの癌センターで、日本にいらっしゃるたびにですね。抗癌剤を入れるたびに、どんどんどんどん病気になっていかれるんですよ。なんかひどくなって。

細川:そうです、そうですよ。

橘:とうとう最後になって・・

細川:やりませんから、アメリカでは。

橘:すごい苦しくなって・・

細川:100人の癌患者で3人しか使えませんよ。抗癌剤は。

橘:100人に3人・・

細川:免疫調整型とかですね、吸腸型とか、あるいは遺伝子組み換えをして、いろいろと新薬を作るんですよね。
だけど認可はするんですよ、皆さん、FDAていってね。日本厚生労働省にあたる米国食品医薬品局というところが、認可はしているんですが、使わないんですよ、医者が。
なぜ、使わないんだと思います?その新薬を。毎年20種類ぐらい治験で、合格ってFDAが認可をおろすんですけどね、医者が使わないんですよ、なぜ?
患者が目覚めているからですよ。「これやりましょうか?」、「あ、結構です」というから、医者の方も、生き方を変えてきたんですよ。
30年遅れていますからね!我が国の医療は!!

朝堂院:国立癌センターが、あれね、癌も一番癌じゃないかね、そうなると。

細川:癌検有明もそうです。橘:そうですね、とても・・

細川:ちょこっとですね、総裁。漢方専門外来というのを作っとるんですよ、癌検有明に、国立がんセンターにも。
すいません、これまで悪いことして、長年40年、50年に渡って、申し訳程度に、####シュウイラク?00:11:53###外来とか、癒しのコーナーみたいな、相談所みたいなね。
そういう医者もおられるんですね、統合医療
だけど、メイン99パーセント、こっちで悪いブレーキ踏んどって、こっちでアクセル踏んだって、車は動きませんよ、ハイ。

橘:そうですねー

朝堂院:私のね、オヤジも55歳でね、胃癌で死んだんですよ。

細川:癌で死んでません。必ず医者に殺されています。切る焼く盛るのこれで、はっきり申します。

朝堂院:厚生年金病院の大阪でね。もう駄目だというのでね、なんとか生かす方法はないだろうかと。
ある人から、丸山ワクチンがあると言われて、儂はまだ当時22歳だったんだけど、大学出る歳の時に。

細川:そうですね。

朝堂院:夜行列車で信州の、丸山ワクチンのね、どこだ、アレ?諏訪か。諏訪の彼の家の、丸山さんの家まで行って、ワクチンを買って、厚生病院に持って帰ってね。
効いたか効かないか分からない内に、すぐ死んじゃったけれども、最後、間に合わなかったんだろうけども。

細川:え、手術は・・

朝堂院:あれは、どうなんですか?丸山ワクチン

細川:あれはもう、40年以上前ですよね。

朝堂院:前、前・・

細川:日本医科大学ですよね、今でもやってます。

朝堂院:やってるか・・

細川:外来があります。丸山ワクチン外来ですね、創始者の記念したですね。1日おきにA剤とB剤を注射するんですけどね、免疫機能があると思いますね。

朝堂院:ある?やっぱり。

細川:ハイ、非常に安価ですね。

朝堂院:安価、2万円で売っとったよ、2万で。

細川:今1万円ちょっとですね。

朝堂院:そうですか。

細川:月に。

朝堂院:俺は、5年前に2万円やった。

細川:やらないよりましですが、処方するっていうものではないです、ハイ。これを抑えつけたんです。
日本の抗癌剤が、その当時昭和40年代出てくるんですが、丸山ワクチンが邪魔になったわけです。

朝堂院:厚生が潰した、厚生省が。

細川:もちろんです。これはもう有名な話ですよね。

朝堂院:有名な話。それから最近あったね、ニューオータニの中で蓮見先生というのがね、蓮見クリニックというのを大きな規模でやって、
世界中の癌患者の、末期患者がね、蓮見クリニックの治療で助かっているという人が多いらしいんだけど。これは群馬医科大学を出てね。
そういうものをしている者にやって、お父さんもやったいうのを聞いていたらいいんだけど。これは、ご存知でしょうか?蓮見クリニックというのを・・

細川:すいません、存じあげませんけれど。蓮見はどんな字でございますか?

朝堂院:あれは、蓮華のはす。

細川:をみるですか?はーはーはー。ちょっと伺ったような気がするんですが、すいません、詳しいことはわかりませんが・・

橘:先ほどの抗癌剤のあれに戻りますが・・

朝堂院:1000万だって。

橘:治療がですか?

朝堂院:ウン、請け負うのが。末期癌に・・

橘:そのかわり、助かる人が、かなり多いってことなんですね。

朝堂院:多いというか・・

細川:とにかく旧薬盛られてから来られても治りませんて。

橘:そうですね。

朝堂院:もう、ダメだ。

最初に、バイオプシーすること自体が、私反対ですから。バーと散りますから、全身に。
「じゃあ、細川君、何で鑑定するのだね。癌かどうかをどうするんだね。」いまだに言っているわけですよ、皆さん。
我々の先輩も、後輩は、もっと洗脳されていますからね。その若いお医者さんはですね、エビデンス、エビデンス、そのエビデンス捏造論文じゃないか!
はっきり申し上げますよ。嘘ばっかり!インチキなんですよ!その統計自体が!はっきり申し上げますよ。

橘:そうですね、私が、まわりで今まで見てきた中では、そうやって、先ほどの方の、外国から大金払って、日本で最高の癌の治療のところに来て、
一度、二度、三度、四度、四度目には、最後の最後で抗癌剤入れられてですね、もう大変に苦しまれて、苦しまれて、亡くなっていかれましたね。
それと、私の義理の兄なんですが、何十年か前に、3か4の進んだ癌で、危ないって言われたんですけど、一応、手術だけはやったらしいんですね。
そのあと、抗癌剤は拒否して、漢方薬かなんかやったんですよ。現在も働いています、80歳ですけど。

細川:すごいですねー

橘:ハイ、だから、それを真当たりに見ているんです。
それと最近、今80歳ぐらいの方なんですが、その方も癌が、一回目抗癌剤入れて、二回目の抗癌剤を入れるのどうするのか悩まれて、
もうあと半年かぐらいしかもたないよ、と言われたんですね。私もとてもお世話になっている方なんで、私なら人の命にかかわるから、あまり言えなかったんですけど、
明日から、入院してその抗癌剤を入れるんだっておっしゃってたんですね。
ただ、そこで、すいません、今まで私が経験したことだけ言いますと、抗癌剤入れちゃうと、また本当に病人になっちゃって、だんだんだんだん苦しんで、
寿命がもしも同じとしたらば、それ、なさらない方をお勧めします。
て言ったら、もう今、1年以上も経って、今元気に働いてらっしゃいます、また。もう、よし、じゃあ明日病院に行かないとおっしゃったんです。

細川:枚挙にいとまがないんですよ。そういう助かる人は。絶対にニュースになりません。

橘:そうですね。

細川:なれないんです。電通が抑えますから。

橘:だから私もたまたま自分のまわりの人をずっと見て、なるほどなーと思って、今細川先生のも、ずっと観させて頂いて、なるほど、なるほどということがあったんで、
国家非常事態として、こうやって、細川先生をお迎えしてね。直接、この皆さまに生の声を聴いて頂ければ、幸いだと思ったんです。総裁も、是非それはやるべきだと。

朝堂院:私はね、医療の、医学のレボリューションが必要なんだよ、日本は。革命的改革をしなけりゃダメなんだよ。

細川:いつまでもね、属国でね。

朝堂院:うん。

細川:アメリカの押し付け在庫処分場になるの、皆さまやめましょうよ。

橘:そうですね。

細川:大手の株、第三共製薬以外、全部大株主はあっちですよ。

朝堂院:ユダヤね。

細川:えーやられましたよ、偽ユダヤ国際金融連合ですよ。はっきりいいますと、ロックフェラーですよ。
名が出た時点で、黒幕とは言いませんのですがね。亡くなりましたもん、101歳で。

橘:はい。

細川:とうとう、くたばりやがった。

橘:ふふふ

細川:くたばってくれた。ほんと酷いですよ、総裁。

朝堂院:そりゃそうだ。

細川:日本がどんだけ、これ日本業の正体というのは何かといいますと、まあ結局、特別会計ですよね。

朝堂院:特別会計も・・

細川:厚生予算もですね、これ40兆ですよ、医療費が。保険料じゃないですか、あど税金じゃないですか、窓口負担一部ありますけど、高額医療で8万円、70歳以上で還って来ますから。
ほとんど税金と保険料なんですよ。1人癌患者を作ったら、いいですか。見つけたらっていいませんよー、放射線浴びまくらせているんだから。
作ったら、1人平均4000万なんですよ!そりゃあ、2000万の人、8000万の人もいるんですよ。平均すると4000万。

橘:1人4000万・・

朝堂院:うーん。

細川:我々の税金と保険料で!ふざけんなっての!全部返せっていうんですよ!金利つけて、その時、その時の。
それで、もういったん解散すべきですよ!健康保険制度なんて特別会計は!うん。
米国財務証券を買わされているんですから、車を売って、ドルで代金もらって、そのドルでアメリカの国債買ってるんですから、フフフ。

朝堂院:ハハハ

細川:ふざけんなっていうんですよ!それと、効きもしない医療機器とか、効きもしない薬とか。
まあ救急の手術は、仕方がないと僕は思いますが、放射線も救急の照射っていうのは要るんですよね。
こう大腿骨に転移して、ボロっと折れたと、また侵出してくるから、そこを焼いて止めてしまおうと、繊維化させてと。痛みはとれますよね、神経がダメになりますから。
だけど、それは救急なんですよ。放射線の治療も。前もって計画的にこれやりましょうなんて、免疫力、相当落ちますからね!放射線治療も!!
治療として放射線を浴びるんですけれど、救急救命以外、健康保険制度はやめるべきです。

朝堂院:今ね、この男が、結婚してから、子が産めない、今、精子に異常きたしているらしいんですけど。

細川:すごいですねー

朝堂院:これは、レントゲンの影響ですかね?

細川:いや、これは社会毒ですね。化学物質ですね。コンビニからなんから、全部外資系でしょ?ボンボンボンボン、ホルモン剤入れた肉でござんしょ?

朝堂院:女性的になっとるんだね。女性ホルモンの・・

細川:その逆もあるんですよ。男性化しているていうのもあるんですよ。貝洋生物は皆男、貝が男の貝しかいないという・・。恐ろしいですね、それを食べたと・・

朝堂院:いやいや、それが24会館よ。

細川:そうでしょう?

朝堂院:24会館は、もう男ばっかりがやね・・

細川:男性の女性化と、女性の男性化、これひどいですよ。こういうのを環境ホルモン・・

朝堂院:オナベ、オカマ、ゲイ、ホモ、ボルネアになっちゃったよ、コレ・・

細川:あのー、自分の責任でいろいろ、病的にそうなっているというのが、総裁、怖いと思いません?

朝堂院:ひどいもんだねー。

細川:ちょっと遊びでオカマちゃんと遊ぶとか、オナベちゃんと遊んだりするのはいいんだけど。

朝堂院:病気だ、病気だ。

細川:ほんとに、この脳がですよ、先端の脳梁のところが、女性で尖って産まれてくる人。これが男性化のものなんですが、
これが丸みを帯びて生まれてくる男、これ女性化した人なんですが。逆転して産まれてきちゃう・・

朝堂院:あーそうか、ホルモンの・・

細川:撮っちゃだめですよ、MIRで相当電磁波でアレ。カン、カン、カンとオカマの中に入りましょ。アレ、ものすごい浴びるんですよ。
核磁気共鳴ですよね、日本語で言うと。あ、怖いな、核使ってるんだって思うでしょ?ところが、MRIというと、ハハハ、なんかいいものに聞こえるんですね、
安全なものに。 相当数段上のものに。30年遅れですから、我が国の医療機器は、検査機器も、治療機器も。全部在庫処分です、日本は。どこの?アメリカの。

朝堂院:いやーMRIはあぶないな。

細川:日本と韓国はね。何とかしないといけませんよね。

橘:そうですね。

朝堂院:是非、日本病の正体、総裁に伺いたくて今日は九州から昇って来ました。ハハハ

橘:直接、何か日頃お聞きしたいことを・・

細川:社会の主治医だと、総裁のこと、僕は尊敬していますので・・

朝堂院:イエイエイエ

細川:どうぞよろしくお願い致します。

朝堂院:こちらこそ。

細川:ご指導お願い致します。

朝堂院:今日はね、絶滅した日本狼の再来と儂はみたね。

橘:アーハハ

朝堂院:日本狼が生き返った。

細川:ありがとうございます。

朝堂院:今、日本じゃあ、日本狼がおらんようになったけど・・

細川:古いタイプの医者ですけどね、僕は。ハハハ。

橘:ハハハハ。赤ひげ。

朝堂院:やっぱりね。これだけの迫力で、やらないと変わらんよ。

西川:ハイ。

細川:そうですねー。

朝堂院:オカマのようなね、女性化した医者が・・

橘:ハイ。

朝堂院:また、いろんな学会で・・

西川:金のことと、出世のことしか考えていない連中がほとんどですから!はっきり申し上げます!今の医学会は、中心から腐っています。
上から腐っています。上から。いるんです、下まで全部!話になりません。

朝堂院:これもひとつ、病気を治せるような・・

西川:だから、健康保険制度をぶっ潰したら、一発で良くなります。

朝堂院:それと、やっぱりね、医科大学には行きよんねん、医科大学の影響も。

西川:そのとおりです。

朝堂院:ね、医科大学受かると来るという・・

西川:医科大学が最悪。

朝堂院:教育機関がすべて狂っているんだと。

西川:そうですね。

朝堂院:教育は怖いですね。

橘:はい、ということでですね、中にはですね、私も尊敬する、西洋医学部先生もいらっしゃると思いますんで、また、その時は、別なご意見を頂きたいと思います。
今日は、九州久留米から、はるばる来て頂きました、細川博先生をゲストに、国家非常事態対策委員会をお送り致しました。

西川:ありがとうございました。

朝堂院:ありがとうございました。

橘:はい、それでは、またのお時間。ありがとうございました。

~~
◆あとがき 

ほんとにその通りです。検査によってがんが作られているし、検査によって、患者狩りが行われています。癌らしきものが見つかった場合は、三大治療と称される、手術、抗がん剤、放射線治療、「癌の死神フルコース」を御見舞されますので、ご注意ください!

よく調べて、頭を使って考えましょう。その判断が命取り!!このブログの癌関連の記事をよく読みましょう。後悔先に立たず。命がかかっているので尚更です。

~~ 読むべき関連リンク ~~

◆末期癌をやすやす治す方法とそもそも癌にならない決定的な方法!
東洋医学的な答え2017年決定版!
http://true-health2.com/archives/3040

【癌と宣告されたら必見】アメリカでは癌の死亡率が下がったのに、日本では今でも上がり続けているたった1つの理由。
http://true-health2.com/archives/2761

なぜあなたの癌は転移しないのか?末期がんであっても、
当たり前のように癌を治す方法・治る仕組みとは?
http://true-health2.com/archives/2403

小林麻央さんが乳がんで抗がん剤治療・・何度も言うように、抗癌剤治療はしちゃダメなんだって! 何故分かってくれないの?
http://true-health2.com/archives/1914

◆安保徹教授ガンの正体が分かった!生命の歴史を遡れば分かる!遺伝子異常ではない!ガンの治し方・予防法4箇条

◆船越康弘さん part4 ガンや糖尿病は100%治る!本気で生きる気があるか?自律神経・まずは早寝早起き。
http://true-health2.com/archives/250


◆末期ガンを克服する方法!ムラキテルミさんの話「肝臓ガンが13ヶ月で消えてしまった方法。」石原結實先生の「食べない健康法」について・・
http://true-health2.com/archives/2108

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