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【金スマ】がん治療で殺されないために 近藤誠 SMAP中居正広 金スマ2 効く場合はある?白血病と乳がんは?

がん治療で殺されないために 近藤誠 金スマ2 6:58

中居:いやあでも、驚きですね本当に。消えちゃうんですね。

安住:がんもどきは、要するに悪さをしないので、そのままずっと一緒にもってても大丈夫。ただ、本物の増殖するがんだった場合はどうしますかというと。

近藤:症状がなければ、放っておいたほうがいい。

安住:症状がある場合は、手術しても治療しても結局治らないから。

近藤:そうです。

安住:だめになっちゃうものだから。

中居:本物のがんっていうのは基本的には完治することはないですか?

近藤:ないです。

ナレーター:この、がんもどき理論には、医療界からの批判が多い。がんには、進行が速いもの、遅いもの、また、消えるものがあるなどさまざまで、本物ともどきの二元論で判断できるものではない。

進行がんでも、適切な処置を施すことで、治療はかのう。早期発見した進行がんに対して、患者が治療を断り、放置を選択したために、治せたはずのがんが、手遅れになってしまったケースもあるという。

安住:近藤誠さんの、がんは原則放置したほうがいいという理論。つづいて、こちらの提唱をご覧いただきましょう。がんの手術は命を縮める。抗がん剤は、9割のがんで延命効果がない。実際にこれは、イタリアで行われた、比較、子宮頸がんの場合なんですけど。

子宮全摘手術、それから、放射線での治療、この二つのケースで比べてみたところ、生存率はほぼ一緒。

そして再発率も、ほぼ一緒。そして、合併症。手術した時になにか違う病気をもらってしまうようなこと。で考えると、全摘したときのほうが可能性が高いと。将来長生きできそうなイメージありますけど、簡単な治療を受けた人のほうがトータルでみると、ヘルシーだったと。そういうデータなんですよね。

中居:やっぱり3つ、ね。がんに対して放射線抗がん剤と、そして手術、と。

近藤:そうですね。この3つを、ね。あの、手術、抗がん剤、放射線。その中で比べるとね、放射線が一番妥当だと思います。

中居:どのがんにでも、ですか。

近藤:いやこれは向いてないがんもあるんで。例えば食道がんには放射線は向いてるんですけども。今度、胃がんはね、放射線をかけると、あなが開いて死んじゃったりね、大出血して死んじゃったりするんで、基本的にはやらないんです。

泉:うちの父のケースは手術した後に抗がん剤治療はガンガンやってましたね。

中居:副作用も出て。

泉:無駄だったということですか。

Aー あ、でも、さすがにあなたは切ったほうがいいね、っていうことはあるんですか。

近藤:乳がんでね、しこり、がっちりしたものが出てくる人がいるんですけれども、そういうのをほっといても死なないんです。実はね。乳がんっていうのは体の外にあって、周りに重要な臓器がないから。だからがんっていうのはその、毒素が出るわけではないわけですね。

で、だけども、こんな、大きくなってしまうと、やっぱり生活の質が悪いし、だからそうなる前に処置するっていうと、やっぱり小さいしこりの段階でね、ちょっとそこだけ取っとけばね、それでいいんじゃないかと。

誤解がないように言っておくと、例えば手術の場合に、痛いとか苦しいとかっていう、そういう時には役に立つこともあるんですね。

あと、抗がん剤が効かないというのもですね、いわゆる塊を作るがんっていうのがあって、胃がんとか肺がんとか食道がん、乳がん、子宮がんとか。そういう固形がんというのががんの9割を占めてるんですね。こういうものには抗がん剤は使わないほうがいいと。

それから抗がん剤が効かないというのもですね、例えば血液がんというのがあります。白血病。それから悪性リンパ腫。これは血液系がんといいます。こういうものは抗がん剤で治ることが多いんですね。まあ治んないものもありますけども。これはあの、今の話とは関係ないです。

それからあと、がんが塊を作るものでも例外的に抗がん剤で治るものがあって、これはでも、数が少ないんですね。男性の睾丸、タマタマのがん。それから女性に、妊娠をきっかけに起きる絨毛がんというのがあるんですけども、それからあとは、子供のがんこの3つだけは例外で、抗がん剤を使ったほうがいいだろうと思います。

中居:手術をする。抗がん剤を使う。副作用がある。体が弱っていくことはなくはないですよね。基本的には、苦しまないこと。体が自由に動く生活をしていただきたいということですね。

近藤:そうですね。僕が医者になってから一貫して追求してきたのは、いかにしたらがん患者さんのね、状態が良くて、生活の質が高くて、しかも一番長生きできる方法を追求してきたんです。

中居:それは患者の希望ですよね。理想ですよね。

近藤:はい。

ナレーター:日本がん治療学会の診察ガイドラインには、さまざまながんについて、基本的には、手術や抗がん剤、放射線などで治療にあたることが記載されている。さらに抗がん剤については、抗がん剤を専門扱う、腫瘍内科医である、勝俣範之氏が、著書でこう指摘している。

すべての抗がん剤が、100%効果がないというわけではありません。効果がある場合もありますし、効果がない場合もあるのです。単独で完治させてしまうような薬は、まだ少ないのが現状ですが、少しずつではあっても、明らかに、抗がん剤治療は進歩しています。

抗がん剤延命効果は、肺がん、胃がん、大腸がん、たんたん膵がん、婦人科がんなど、ほとんどの固形がんで、示されるようになりました。抗がん剤治療は、副作用によって、QOLを低下させることは間違いないので、治療によって得られる延命効果と、うまく天秤にかけて、患者さんと相談する必要があります。抗がん剤はやめなさい。と声高に、しかも一方的に主張するのは、患者さんの希望を無視した、押し付けでしかないのではないでしょうか。」

中居:泉さんいかがですか。

泉:私はね、父が、ちょっと21年前に、タイムスリップしてですね、近藤先生のお話も含め、いろんな意見を伺った上での…。

中居:いろんな、手立てが。

泉:うん、あったのかな、っていうふうに。ただやっぱり父親は、自分自身が選択した上で行ったわけですから、やっていただいたわけですから。そればっかりはね。悔やんでもしょうがない。

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ガン治療で殺されないために 抗がん剤は効かない!?ガンもどき理論の近藤誠医師 放置が一番!?金スマ1

あとがき

白血病はがんではないです。がんと呼んでいる事自体がおかしな話です。

白血病は、がんではない。だからがんに抗がん剤が利くのと利かないのとがあるというのも噓。抗がん剤は、造がん剤でしかない。これが基本です。手術に関しても、しない方がいい。放射線も意味がない。

他に治る方法があって、もう東洋医学では、紀元前に治療法も確立されているのに、なぜそもそも手術をするのか?抗癌剤を使うのか?放射線を当てるのか??という疑問を抱こうとしない。

結局、馬鹿なんです。一般大衆や西洋医やTVマスコミは、馬鹿の集まりでしかない。知識がない情報弱者の集まり、馬鹿の集まりでしかない。

このことに気づかないとあなたにも世間にも夜明けは来ないのです。


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