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稲田芳弘「ガン呪縛を解く、千島学説パワー」2/4 癌は転移しないとはどういうこと!?医者ってほんとに馬鹿ですね。

稲田芳弘「ガン呪縛を解く、千島学説パワー」2/4 12:27

-今、稲田さんが盛んにおっしゃってる、千島学説っていうのを、簡単に説明して、まあ本当に長くなってしまうと思うんですけど、
要点を聞きたいんですけれども、どういう学説なのかっていうのを、、、

稲田-一言で言えば、今の生物学、医学の基礎理論っていうのがありますね。今の現代医学の。
それが、根本からひっくり返るような、非常に革命的な、コペルニクス的な理論。
すなわち、今の生物学、医学が信頼している、定説として信頼しているものが、実はとんでもない勘違いであるということを指摘した学説ですね。
それを千島先生は頭の中で考えたんじゃなくて、丹念に年十年も顕微鏡観察をして、その事実に基づいて発表した論文なんです。

-はい。

稲田-だからこそ一時は、本当にそれがわぁ~と世界に広がって、ものすごい注目されて、あの時は千島先生はノーベル医学賞にノミネートされてるんですね。

でも、それは封印されてしまったんですね。なぜかと言うと、もし今の医学の基礎理論が勘違いであると指摘してひっくり返した場合に、
その今の常識に基づいて築き上げられた医学体系が全部崩れますね。同時に、治療法も崩れますね。

同時に、それに基づいて栄えている医療産業にも、大打撃が来ますね。だから、これは封印するしかなったと思いますね。
だから、無視された。全く、あれはとんでもないバカな田舎の学者の戯言に過ぎない、というふうに排除されてしまったんですね。

今の質問に答えてませんね。そういう革命的な理論でして、例えば、千島先生が一番初め、具体的に自分でもびっくりするくらいの発見は、
実は、赤血球分化説っていうのがあるんですが、これは人間の体はよく60兆億の細胞で作られているなんてよく言われますね。

その細胞は体細胞、体の臓器も全部細胞ですし、神経も細胞で作られていますし、それから、生殖細胞、すなわち精子も卵子も細胞ですよね。
この全ての細胞が、赤血球から作られていく、赤血球がどんどん変化して、精子、卵子、あるいは神経細胞、体細胞になっていく。

赤血球が全ての元だということを観察事実として発表したものなんですね。
だから、今の医学は、体の細胞はどんどん細胞分裂で増えていくというふうに言われていますが、それはとんでもない勘違いで、でもその事実はあるんですよ。

例えば、ある生命体を危機的状況に追い込むと、分裂が始まります。
で、それを顕微鏡観察すれば、分裂なんですね。

でも千島先生は、鶏の卵のある細胞を赤血球の変化を見ていくんですが、
その赤血球が正常な状態でどう作用するかを観察したんですね。

そうするとそれが、どんどん、どんどん分化していく、変化していく。
生殖細胞に変わっていくのを観察したんです。

でも、普通の顕微鏡観察はね、細胞の断片を切り取ってそれをいろんな化学処理をしたりして、危機的状況に生命体を追い込んで観察しますから、分裂するんです。

分裂するのも事実なんですね。だから、人間生命体というのは、状況にすごい敏感に反応するでしょう。例えば、誰かすごい怖い人にぶわっと囲まれたら、こっちもすごい緊張して、パニックになりますね。

でも、本当に周りにこういうすばらしい方々、すばらしい女性たちがいっぱいいたら、
なんとなく、気持ちも晴れやかになりますね。

だから、そういう意味で、環境で全然変わるんですよ。
だから、普段の状態が、どうなのかいうことを千島先生は観察して、そうしたら今の細胞分裂とはとんでもない、ほんの一時的な危機的状況における現象にすぎない。
ほとんど全てが赤血球から、どんどん、どんどん変化していくっていうことを観察したんですね。

-例えば、その、ひっくり返すような細胞分裂でない、赤血球が分裂しているんだということを発見したことによって、関連性を求めるとしたら、
癌が、その千島学説による癌が、どうして赤血球が分裂することによって、世の中がひっくり返ることになるんですか?

稲田-だから、今の理論を、癌につなげてみますと、癌細胞も血液が変わってってるんです。細胞の成れの果てですよ。成り損ねですね。

今の癌理論は、ちょうど立花隆さんが癌になって、癌のレポート発表していますが、そこにも書いてありますけど、癌細胞は先ず1個から始まって、それが2個に分裂し、4個に、8個に、16、32とどんどん、倍々ゲームで増えていく。
ものすごい勢いで増える、と書いてますね。

-はい。

稲田-これは、立花さんに限らず、ほとんどの人がそう思っているわけです。
確かに癌細胞は増えていくんですが、それの元になっているのは全て血液なんですね。

赤血球が癌細胞化していく。それは、癌細胞化していく、また、ある環境、いろんな条件も出てくるんですが、だから元々癌細胞、自分がどんどん作っているわけですよね。

で、これは千島先生も論文の中でいっぱい発表していますが、癌患者が輸血すると、どんどん癌細胞が大きくなります。もう入った血液がどんどん癌細胞に変わっていく。

だから、血液と癌というのは非常に深い関係があるわけで、千島学説的に言うと、
じゃあ、血液はそもそも悪質、劣化していた場合には癌細胞になりやすい、という。

千島先生のもうひとつの理論は、食べた物が腸で血になるっていってるわけですね。
腸の絨毛組織で、血液に変わっていく。

これも観察データで残してるわけで、今の医学は骨の中で作られる、というのが骨髄造血説ですね。
これは、千島先生は骨髄の中でも、ある状況では作られる。

作られるんじゃなくて、骨髄の中は脂肪分がいっぱい詰まってるんですよ。
これはある意味で銀行の貯蔵庫みたいなもので、蓄積しているわけですね。脂肪として。

これが、断食をしたり、いろんな大量出血すると、それが血液にまた戻る。
これを可逆性と呼んでおりますけれども。

確かに骨髄の中でも血は作られますけれども、圧倒的な血液が腸で作られる。
食べたものが、腸で血になる。その血が全身の全ての細胞になるっていうのが、単純だけど、千島学説の骨子だと思いますね。

一番やっぱりポイントだなと思うのは、癌だよと言われたときに、大変だと思わなかったことですね。
これを、自分で落ち込んでしまったら、いくら玄米食ってもダメですね。気の力はすごいですから。

僕はそれを、これはチャンスだと思って、癌患者として書けるからチャンスだと思ったのは、一番良かったと思いますが、
そうなったら、本当に免疫力が回復するんです。

癌はいろんな意味で、自分をもう一度こう見つめなおす、反省のいい機会を与えてくれているわけで、
あわててね、医者の言う通りに手術して、抗がん剤の方向に行っちゃうと、どんどん免疫力が弱くなって、最後は殺されちゃう。

これだけはしない。充分時間があるから。癌の場合は即死はないですからね。
心臓がショックで止まることはないから、充分に考える時間があるし、だから、徐々に徐々にに自分の生き方を改めてく。

そうすると、本当にね、急激にそういう症状が出てきて、すぐ消えていって、
本当に健康な人以上に結構無理な仕事もしましたけれども。

-稲田さんのように準備ができている人っていうのは、そういう受け止め方ができると思うんですけども、稲田さんの講演を聴きに来られた身内の方や、実際癌患者の人とかが、その瞬間、宣告された時に、

当然、癌の症状って部位によっては、痛みを伴わない場所もあれば、痛みが猛烈にあったり、出血があったり、嘔吐があったり、食欲不振になったり、倦怠感があったりとかっていうダイレクトに症状が出てくるケースもあるじゃないですか。

そういったものを抱えて、じゃ、なんだろうってことで行ったら、実は癌でした、ということで宣告された時に、ダイレクトにそういう苦しみを煩っている人が、よし、じゃあ生き方を自分の中で変えていって、もう化学療法も一切やらないっていうところの決断っていうのって、なかなか鈍ると思うんですね。

稲田-難しいと思いますよ。おっしゃること、よくわかります。

-準備ができてない人が、どう稲田さんのように、要は免疫力、自然治癒力っていうのものを高めていく、意識を変えていくっていうきっかけの何か、稲田さんからのアドバイスがあれば聞きたいんですけど。

稲田-まずね、一番まずい点はですね、大変だよって医者に言われて、大至急入院して手術をして、抗がん剤しないと危ないって言われた時に、大体の人はそれに乗っちゃうわけですね。

医者が決めて、この日空いてるからやりましょうって言われたら、仕事も全部整理なり、中断して、普通は入っちゃいますね。でもね、実は、なぜ医者がそう言うかっていうならば、医者自身が呪縛されてるわけですよ、現代医学で。

この人の癌がこの大きさになったときに放っておくと、猛烈な勢いで増えていって、大きくなってって、あっという間に死んだり。だから、少しでも早く癌を取り除く、殺す。それが必要だと医者が思い込んでいるわけですね。

これは、全然悪意とかじゃなく、本当に善意で、患者のためにそう思い込んでいるわけです。でもね、実はそうではないんですね。もちろん状況によっては、どんどん浸潤性とか何とかで、スピードの速いものもありますけれども、

即、即死はないんですよ。その直後に死んじゃうってことはまずないから。
医者にそう言われたときに、やっぱり、「あ、考えてみます」といったん戻るってことですね。

一旦、間をおく。医者の勢いに飲み込まれて、すぐサインしたり、スケジュールをあわせてしまうと、あとはエスカレーター式に死の方向に行きます。

だから、「わかりました」と一応ね、家族とか、会社の都合もあるので、一応家に帰って、スケジュールは検討します・・というふうに、間をおくことですね。間をおいてる中で、そこで自由にものを考えられますから。
それができるかできないかで、随分違うと思います。

~~
◆あとがき

ご理解いただけましたでしょうか?千島学説が正しいんですよ。
腸で血ができて、血が細胞になる。
癌ができたとしても、細胞分裂するわけじゃないんです。
だからがんが転移するっていうのは真っ赤な嘘。大きな間違いなんですよ。
細胞が分裂するのは、この内容にあるように特殊な状態の時に細胞分裂するのであって、細胞分裂で細胞が増えていくのではなくて、赤血球が細胞になっていくんです。
細胞分裂でガンが増えるのではなくて、体が癌になる状態になっているから癌ができていくのであって、がん細胞が分裂して増えていくのではないのです。医者はそう思い込んでいるだけ。馬鹿なんです。医者ってほんとに頭が悪いですね。
だから癌は転移しない。分かっていただけましたか?
馬鹿な医者に騙されてはいけませんね。
このブログの題名もそうなっていますでしょ?
あなたのガン呪縛解けましたか?

▼稲田 芳弘 の 「ガン呪縛」を解く
〜千島学説的パワー 第5版
51v4VQ018fL↓動画3を見たい方はこちら↓

稲田芳弘「ガン呪縛を解く、千島学説パワー」3/4 抗がん剤治療はガンを1つも治してない。全部真面目にやる人が死ぬ。やらない人は元気。

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