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メディアを信じるな!真弓定夫と内海聡 ワクチン・牛乳・母子手帳 社会毒を避けて生きるには?

メディアを信じるな 社会毒を避けて生きるには 7:09

ドクター真弓の薬のいらない子育ち、特別編。内海聡先生と、真弓定夫先生の、どこまで話そうか。三週にわたってお送りしてきましたが、四週目、今日が最終回ということになります。

今日も、TokyoDDクリニック院長で、NPO薬害研究センター理事長の、内海聡先生をお迎えしました。戦後、戦争というものによってその前と後で大きく、日本の文化、生活が変わってしまった。それがよくないのではないか、というところで終わったんですが、これを今後どうしていくのか。

内海ー そうですね、毒の話中心にして構造上の話もしてったわけですけど、やっぱり先週にも言ったように食の見直しからっていうのもあって、だから、毒を入れない、社会毒を入れないっていうことはなんなのかっていうことを考えていただきたいと。次にはその毒をどうやって出していくかと。もう全部、今、避け切れるような世の中じゃなくなってるので、部分的には出していかなきゃいけないと。次にはその、なんで構造になってるのかも、今の日本人の人たちには必ず考えていただきたいんですね。それわかんないとどうすればいいかわかりませんから、っていう話につながってこないと思うんですね、知ってなかったら。

核家族的な話もありましたけども、多分その今の現代で、すぐにじゃあおじいちゃんおばあちゃんの家族全部すぐ元に戻しましょうっていってもなかなか難しいと思うので、それよりは現代的に考えると、血縁じゃなくてもですね、話が合う人たちのコミュニティを作ると。そういうものっていうのの重要性が、そうすると相談もしやすくなりますから、そういうのが僕は問われてくると思います。

ヨーロッパとかアメリカでも、そういう人たちの流れっていうのはたしかにありますし、そうするとそういう人たちが、ちょっとした小さいことから、活動して。それが日本で何万個とかって例えば、あれば、それでいろいろ毒の問題もですね、すこしづつ変わってくるし、もちろんそういう相談もできる。おばあちゃんがわりにね、相談できるということもありますので、その市民からの根っこっていうか、末端ですか、

そういうものの動きっていうのが僕は一番大事で、最終的にはそれでしかこの日本は僕は変わらないと、政府とか政治とか、メディアなんかにね、どうしてもそこをよくしていこう、期待するっていう人は、どうしてもいるんですけど、僕にその分野で期待できるっていうこと、僕なんかもう、僕は全くゼロなんですよね。

だからそれよりは自分たちでやんなきゃいけない、その時に一人でやるとたしかにさみしいし心細いしできないっていうのはありますから、ちょっとした自分たちの、グループとかですね、そういうものからはじめていくと。それが実際のところ急がば回れで、大きくなるというふうに僕自身はなるんじゃないかなというふうに思ってますね。

真弓ー 今言われたようなことをね、やっぱり自分で考えるっていうことが、失われてしまったんですよ。昭和20年までは、例えば小学校に入るまえ、5、6歳までにみんな自分で考えて、将来どんなものになろうとか言ってたわけでしょ。全く崩れてしまった。

そういった意味で私が一番共感を覚えてる民族はネイティブアメリカンなんですね。昭和20年ごろまでのネイティブアメリカンっていうのは、何か会合をもつとき、あるいは政府でも、議会なんかで発表するときは、必ずこれから決められることが、7代先の子孫にどういう影響を及ぼすかということを一人ひとりが熟慮した上、

なぜならば我々が今いるのは、7代前の先祖が、アメリカならアメリカの健康を考え、日本人なら日本の健康を考えて、伝えてきてくれたからだということ。日本だって昭和20年までは、戦国時代の人か、もう少し前の人でもね、ちゃんとことを伝えてったからですよ。

山紫水明の国と言われたの。山紫の水清き国と言われた。食糧は自給されていて、しかも、穀類を中心としたいわゆる和食をとりつづけてきたということです。それを取り戻すのは容易ではありませんけど、それを取り戻さない限り、これからの子供たちの健康は守ることはできないということです。

内海ー 日本の真の歴史っていうんですか、そういうものについて、今のその20代、30代の人、っていうのは、必ず興味持って欲しいんですね。本屋行っても、昨日も僕、行ったんですけど、実は。かなり増えてきましたね、そういう本。だからそういう本を例えば読むだけでも、違ってくるということはあるし、もうなんでもサービスすりゃいいってもんじゃないんですけれども、そういうものにまず興味もってもらいたいっていうのは一つあります。

真弓ー そうですね。

内海ー もう一つはその、メディアを信じないってことですね。ただほとんどのテレビも大手新聞も、スポンサーだらけですから、スポンサーの意向にしたがうことしかできませんのでもう嘘八百です、はっきり言って。鵜呑みにしないと、ちゃんと冷静に考えることができるかどうかっていうことが、今の日本人にはまさに問われてるとは思いますけれどね。

真弓ー それを今度逆手にとるといかん。テレビを、誰のうちにもテレビありますよね。テレビをまめに見て、そこにコマーシャルをのりだしたら、食べ物とか電気製品に限ってはそれを買うのをやめる。それだけでもかなり効果があがります。

内海ー まさに逆転ですよね。だから、もうそういう、危ないものが、宣伝されるんですよね。最近はワクチンなんかも、ニュースとか、出るようになりましたけど、あれはもういわゆるプロパガンダってやつです。今のワクチンは前のワクチンよりも危険な物質がいっぱい込められてるんですよ。例えばネットとかね、著書なんかでも調べてもらえば出てきますけれども、子供は特にワクチン打たれますから、今のワクチンは非常に危険であるということは是非みなさん勉強していただきたいなというふうには思いますね。

真弓ー 昭和22年までに生まれている我々はワクチンは一切打ってないんです。なぜワクチンが打たれるようになったのか。今の母子手帳が悪いんです。日本でつくられたものじゃありませんからね、今保健所でつくられたもの。アメリカの乳業が作った母子手帳なんです。

だから牛乳をどんどん宣伝していく。で、最後のところにこういう注射をしないさいという予防注射の項目。それから昭和23年から、ワクチンを打ち始めて。ワクチンを打てば打つほど、病原体の方はどんどん強くなってくわけです。ワクチンに頼ってるこどもがどんどんどんどん弱くなってく。だから、ワクチンを打ってる人ほど病気になりやすいし、今、昭和20年頃あった病気で、例えばね、百日咳とかね、破傷風とか、残ってる病気はみんなワクチンを打ち続けてる病気ですよ。

インフルエンザでも、この前、だいぶ前新型インフルエンザってかなり問題になったでしょ。5、6年前ですか。亡くなったでしょう。インフルエンザA型とかB型はあるでしょう、なぜそうなのか。

A型B型のずっと、ワクチンを打ち続けてるからですよ。A型B型のウイルスがどんどん強くなって、打たれてる子供のほうがどんどん弱くなって。消えてった病気というのはワクチンを打っていない病気が消えてくんです。ワクチンを打ってる病気はどんどん続いていきます、しかも、病原体が強くなってくるから広がってきますね。そういうのが医療費をあげてく。ワクチンを一切やめるべきであることは、先生と全く同感です。特定の職業の人を儲けさせちゃいけないということです。子供の健康を守る上では。

まだまだお話を伺いたいところなんですが、実は今日で最終回、4回目、これでおしまいとなってしまいました。私たちの生活に本当に密接で、大事なテーマだと思うんですが、この対談、またぜひね、いつか、もう一度あったら、いいなと思います。

真弓ー よろしくお願いいたします。

内海ー いえいえ。

またお話を伺うことができたらと思いますが、今日は本当にお時間となってしまいました。

まとめ

スポンサーの入っているメディアを信じない
自分で考える
ワクチンは毒
ワクチンを一切やめるべき


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★私のプロフィール:松本 康男(やすボーイ)大阪在住のフリープログラマー。ちょっとしたことから体調を壊してしまい・・ずっと治らない日々が続く。そんな中、奇跡的に日本一の中医学の先生に出会う。その情報を元に「東洋医学健康アドバイザー」としてFBで情報発信すると、またたく間に大人気に!!お友達5000人フォロワー数11,430人・さらには、Facebook日本人気ユーザーランキング280位に至る!TV・マスコミ・新聞などの歪んだ噓の情報ではなく、真実の情報をあなたにお伝えしています。

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