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内海聡 真弓定夫の「薬を安易に飲むな!」朝日毎日読売NHKの洗脳。

安易にクスリを飲むな 内海 真弓定夫が語る 7:08

ー ドクター真弓の、薬のいらない子育ち、特別編。内海聡先生と、真弓定夫先生の、どこまで話そうか。

今日で3週目になりましたが、TokyoDDクリニック院長で、NPO薬害研究センター理事長の、内海聡先生にいらしていただきました。先週は、毒、について。今社会的に多くなってしまっている毒についてということで、何が悪いのか、というところまではわかったんですが、では、さて実際、どうやってこれを抜いていったらいいのか、また、どうしてこのようなことになってしまったのか。2015y12m17d_162614143

内海ー この前言ったように、油に溶ける毒っていうのが最近多いんですね。昔、生物の毒っていうのは水に溶ける、水溶性の毒っていうのが多いんですけども、そういう脂溶性の、油に溶ける毒というのは非常に外に出しづらいというのがありますので、ちょっと治療としても特殊性が求められると。

もちろん単純な有酸素運動も解毒にはなるし、汗をかく、体温を上げるっていう、ことですかね、それの大事さが求められると思うんですけれども、そういうふうに汗をかいて、体温を上げるという工夫をするのが、まず一番大事は大事だと思いますけれどもね。

真弓ー 長期的な展望でね、その時ご自分とか、自分のお子さんだけじゃなく、次の世代、次の世代まで考えて提案する。

私が初診でいらっしゃった方に全員に、3つのことを言うんですね。一つは、育児というのはその人が生まれる20年、30年前から考えて。また生まれる前ですね、出す方向のことについてもね。やることは。それから、お子さんを連れてらっしゃってるわけだから、そのお子さんに関して言うならば、生まれてきてしまっていらっしゃるんだから、生まれる前の十月十日、280日間というのは、生まれてからの80年間より、大事であるということをね。

昔は違うんですよ、昭和20年までは。おじいちゃん、おばあちゃんの知恵で伝わってました。今はマスコミ報道の間違ったね、ようするにスポンサー付きの情報で、洗脳されちゃってますから。子供の能力が一番高いということです。年齢を重ねるにつれて、マイナスの要因が入り組んできちゃってるの。それこそ薬漬けになる、毒の出し方を知らないとかね。だからその3つのことをお伝えしてから、じゃあ今日はどういうことでいらっしゃったんですか、となるんです。

ー となると母親の存在ってかなり大きいですよね。

真弓ー かなりって、すごく大きいですよ。本当はおじいちゃん、おばあちゃんなんです。そういう母親に育ててしまったのは、おじいちゃんおばあちゃんなんですからね。6、70年前までは必ずお家の中におじいちゃんおばあちゃんがいて、朝食はみんなでとった。その時に、おじいちゃんおばあちゃんが、子供達、あるいは孫たちにね、食事をとる前に、トイレへ行ってきたかと。昔は便所と言いましたね、便を出してない子供は朝食抜きだったっていうことをしっかり知っておいてください。出すことのほうが、入れることより大事だということ。

内海ー コミュニティの破壊ってやつですね。あと核家族化とかそういう問題にもつながってきますけど。
そうやって話をしていくと、結局戦後教育の問題だっていうことが一つ出てきて。もう一つは、戦後教育とかを、誰が推し進めてきたのかという話にまた繋がってきて、そうすると結局、GHQとかね、そういう話が少し出てくるとは思うんですけれども、そういう人たちが、不健康にするために、色々と、はっきり言うとやってきた、と言ってもそれは過言ではないと思うんですね。

そのために牛乳持ち込んだりとかパンを持ち込んだり、マーガリン持ち込んだりとか、そういう食生活のことについてもそうですし、さらにいうと、それはなんでそういうことをするのかというと、それはお金だけの問題じゃなくて、奴隷化っていうと言い方悪いですけれども、その平坦化と言ってもいいと思います。

そういう能力が高い子供が、自分たちのね、例えば白人の大金持ちの人たちにしてみれば、自分たち以外に能力が高い人たちが出てくると、ある意味不都合なんですよね。だから、最初にもう子供の段階でその能力を封じ込める、というと言い方悪いですけど、そういうふうにしなきゃいけないと、そういう発想が、いわゆる西洋のね、考え方には、その考え方が実際に存在します。

そういうことに、まさに日本人自体が、洗脳されてしまって、それが大事なんだというふうに考えるようになってしまった。これは学校教育もそうだし、新聞とかメディアとか、そういうものも、まさにそれに浸って、そういう教育とか情報を推し進めてると。

真弓ー 要するに、戦前にはね、核家族化じゃないんです。大家族で、さっき言ったように、おじいちゃんおばあちゃん。しかも子供が多い。大勢の育児をすることによって、自分で自分の健康を考えるようなおじいちゃんおばあちゃんがいて、それを伝えてったんですね。日本人の神武以来のすぐれた日本の伝統文化、食文化もそうですが、伝えられてった。それが継続されていくと、アメリカにとっては非常に不都合なことになる。

また太平洋戦争、3年8ヶ月戦って、日本人がいかに優秀な民族かというの、上の人たちはみんな知ってるわけだ。それを劣化させるためには、アメリカで失敗したような、例えばインディアンなんかは日本人と同じようにいい生活をしてた。それがアメリカで先に劣化させてった。

同じことを日本にやれば、日本人は必ず劣化されるであろうということを、ルーズベルトとかマッカーサーが読んで、それをただ普通に、家庭ではできませんから、モラルが低くて肩書きの高い大学教授とか、保健所のね、保健所長とか教育委員長とかなんかを使って、もうそろそろ70年近く洗脳し続けてるのが現状なんです。それをサポートしてるのが、朝日毎日読売NHK。

ー 昔からの文化が、とにかく戦後にガラッと変わってしまって今のような状況が作られたっていう。

真弓ー っていうか、変えさせられたんですよ。

ー 変えさせられて。

内海ー だからそんだけ逆に言うと、日本人、反省するっちゅうことを失ってしまったというふうに言えると思いますし、団塊世代って言われる人たちですかね、いわゆるその、戦後、生まれて、高度成長を養ってきた人たち。もちろん高度成長に貢献したっていう意味では別にいいんですけれども、その結果失われてきたものがたくさんあって、それでそういう、その人たちの親たちが教えてきたことは、もうその下の世代ではほとんど失われてるという現実があるということは確かであって、今発言力が多い人はやっぱり団塊世代が多いと思うんですね。

30代の人はどちらかというと何かを見失ってるみたいな人も多いと思うんですが、だから団塊世代の前後の人たちが、まず真剣に、今の日本でいいのかっていうことを反省して、ちゃんと現実というか真実というかですね、それに目を向けてほしいというふうに、僕自身はいつも思ってはいますね。

真弓ー そういうことを伝えていく、今ほとんど最後の機会になってると思うんですよ。昭和20年以前に生まれたかつての日本のすぐれた文化を知っている我々が、どんどん死に絶えていきますから。だから相対的にいうと、非常に危険な状態に日本は今ある。育児、少なくとも育児に関しては、危機的な状態にあるんだということをしっかり理解していただきたいと思います。

ー ありがとうございました。


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