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内海聡 食の危険 内海塾 砂糖は毒!ハチミツは?牛乳は、骨を強くしないし難病の元!

食の危険 内海塾 14:00

今日はですね、食とか、食に含まれているような毒物ですか、そういうのの話をしていって、後半では、じゃあ食べるときに、具体的にどういうふうなものを気をつけていいかとかですね、そういうようなことも具体的にお話ししていただいて、あとだいたい、この前も、二回目のときもですね、この辺にちょっと、商品じゃないですけど、そういうものをちょっと並べたんですけど、前回は代替療法っていうふうなことがテーマだったので、そこでですね、うちの薬害研究センターとかクリニック、治療としても使うような処方、みたいな、そういうふうなものをちょっと持ってきたんですけど。

今日はそれよりももうちょっと食べ物そのもの、っていうふうなもので、持ってきたので、まあこんなものを薬害研究センターって、薬害扱ってるはずなのにそんなものを扱ってるというようなことで、これ、最後、ちょっとご紹介、っていうかたちぐらいにして、今日のお話しっていうのを締めていこうかなというふうに思います。2015y12m17d_231504343

社会毒のですね、中でも代表的な毒物、これが砂糖っていうことになりますけれども、砂糖はですね、食品の中では最初に精製された覚せい剤。そういう言い方ができると思います。この砂糖は結構、歴史が古いですよね。遺伝子組換えとか農薬とかっていうのはまだできて、50年とか100年とかそんなレベルですけど、砂糖っていうことは、精製されてる砂糖とかっていう話になるともう数百年とかそういうレベルの話になるね。

この、糖、まあ、砂糖っていうのは、ひとことでいうとですね、なんの必要もない、もう毒以外の何物でもないという言い方ができると思いますけど。まあ、今日も女性が多いわけですけど、スイーツとかね、みんな食っちゃってるというのが現実なわけですね。

一番よく言われるのはね、虫歯の原因になるというふうなことを言われてて。これはまあ別に歯医者も言ってることですけど、全然間違いじゃなくて、僕じゃなくてもですね、もうちょっとシビアに考えてくれる歯医者さんの場合は、もう私よりも、下手すると。砂糖大嫌い

やっぱり虫歯ばっかり見てますから。そういう人たちってほとんどみんな砂糖モン食ってるよ。スイーツ食ってるから、もう本当に死ね、ぐらいの感じでね、言われたりとかするわけですけども、まあそれぐらい、砂糖っちゅうのは毒だというわけですね。

でもそれは虫歯だけの問題では本当はなくて、がんの源にもなりますし生活習慣病のもとにもなるし。アレルギーとかも生み出します。これは砂糖のアレルギーだけじゃなくて別の物質のアレルギーっていうことです。感染症にも非常になりやすいですし、すべてにおいて狂わせる。

あとはよく言われるのはですね、精神病に非常になりやすくなる。これは反応性低血糖症とか、そういうふうなことで表現されたりすることが多いですけども、糖分っていうのは、脳をね、基本的に動かすエネルギーっていうのは糖分なんです。2015y12m17d_231531922

もちろん糖分がなくなると他のケトン体とかそういうもので脳みそは動くようになりますから糖分がなくても人間はね、脳みそは動くんです、本当は。でも糖分があればそれを使う。

そうすると、砂糖みたいな、急激に血糖をグッて上げるような、そういうふうなものを食べると、どんどん今度はそれを下げようと思って、インスリンっていう、皆さん聞いたことあると思いますけど、それがどんどん出てくる。そうすると今度はどんどんどんどん、急にどんって、血糖が上がったあとに、今度はインスリンがドバドバ出てるからガーって下がってくる。これを反応性低血糖って簡単に言ってるわけですけど。

この血糖が下がってくるときに、人間の精神っていうのは狂うように、基本的にはなってる。で、その血糖がガーって下がってって、今度はまた下がりすぎる。急激に上がらなければインスリンもそんなに出ないわけですけど、ここで急激にガーって下がってくるとインスリンがドーって出て、ドーって下がりすぎちゃう。

下がりすぎちゃうと今度は血糖を上げなきゃいけないってまた別のホルモンが体の中からいっぱい出てくるグルココルチコイドとか、GHとか、そういういろんなホルモンが、あと、アドレナリンとか。そういうのが出てくるんですね。そうするとそのホルモンっていうのは非常に攻撃的で、かつ人間が瀕死になったときとかに出るようなそういうホルモンですから、平時にあんまり出ていいことはない。体をどんどんどんどん壊す、っていう構図になってるので、結局いろいろ身体中に障害が起こるということですね。

砂糖の話でいうと、よくですね、白い砂糖はだめだ、とかいうのを聞いたことがあるんですけど、っていうふうに言われますけど、理屈でいうとね、いまの理屈の延長線上で、理屈でいうと黒い砂糖だろうがてんさい糖だろうが三温糖だろうが、なにかしらのシロップ、メープルシロップだろうが、はちみつだろうが、体には非常に悪いです。医学的に言うと。

さっきの理屈と同じでそれらすべて、例えばはちみつであってもメープルシロップであっても、血糖をガッて上げます。非常に急速に上げる。そういう作用がありますので、それで低血糖症を作り出すという構図になってますから、少々ビタミンとかミネラル入ってても全然それをカバーすることさえできない、っていうことがあります。

あと東洋医学的に考えても、例えばはちみつとか東洋医学でね、使うんですね。東洋医学的に考えても、それってすごく衰弱してる人に、基本的にはちみつっていうのは使うわけですけど、そういう意味ではだから気つけ薬みたいなところがあるわけですね。

そういうものをですね、はちみつは健康にいいとかっていうふうに勘違いして毎日毎日食ってるとどうなるか、っていうことをちゃんと考え中いけないんですけど、なんか、そういうところでですね、残念ながら勘違いみたいなのが、まかり通ってる。っていうのが、砂糖とか甘いものの現実だっていうことが言えるかもしれないです。

あと、牛乳について。ここからは牛乳、3枚くらいスライドあったのかな。っていうことですけど、牛乳、今、給食でも必ず出されるわけですけど、この牛乳も、飲み物としては最悪の飲み物だというふうなことが言えると思います。つまり牛乳は非常に体に悪い。ダジャレだと、牛乳はモー毒、っていう。

そのままね、ダジャレ丸出しみたいな。これは、真弓定夫さんとか、言ってますけども、そういうダジャレがありますけど、その通りで、人間の飲むものじゃないと。いうふうなことがいえます。特に日本人は世界で一番牛乳が合わない。だって乳糖不耐症、8割近くいますから、世界で一番合わない民族だというようなことが言えるかもしれません。

まず牛乳についての錯覚でまず最初に挙げられるのは牛乳は骨を強くするということですね。牛乳は骨を強くすると言われますけど、残念ながら牛乳は骨を強くしません。牛乳は骨を弱くします。ここがまず真逆なんですよ。でも既存の栄養学とか、例えばだから保健師とかね、栄養士とか、管理栄養士でも全部そうだけど、牛乳、骨を強くするって上から教えられるの。それがだからもともと嘘なんです。

なんでそういうふうに教えられるかっていうと、カルシウムがあるから、っていうことでね、言われるわけですけど。カルシウムがあるからっつって、それで骨、強くなったりするほど安直じゃありません。だいたい、そんないうほどカルシウム多くないです。他の、単位あたりのね、量でいうと、牛乳よりもですね、カルシウムが多いものたくさんありますよ。

でも一番の問題はですね、牛乳にはカルシウムっていうことよりも、リン、っていうミネラルが非常に多いんですね。元素記号で書くとPです。P。このリンっていうミネラルが非常に多い。このリンっていうミネラルが非常に多いと、それがですね、カルシウムとくっついて外に出ようとしますから、要するに骨の中から、カルシウムイオン、カルシウム2プラスですね、カルシウムイオンっていうのを逆に血の中で奪ってくる。

これを専門的にいうと脱灰、だっかい、っていうのはですね、脱力の脱に、灰ですね、灰。火山灰の灰ですけど。そういうのを脱灰って言うんですけど、そういうのを誘発するということがわかっている。だから牛乳を飲めば飲むほど、牛乳を飲む民族であればあるほど骨粗鬆症が多いと。そういうデータがね、世界中に多いっていうふうなことがわかってるんですね。だから全然、骨なんて強くしないんですよ。それが現実です。

でもですね、骨、強くしない  2015y12m17d_231411163だけならまあ、マシなんですけれども、他の問題がいろいろある。もともと牛乳を考えていくときに子牛に対して飲ませるものですから、子牛がどんどんどんどん、すぐ大きくなるためのその食品が簡単にいうと牛乳ということになりますけど。だからすぐに、そう、ね。牛を巨大にさせる、そういう作用がある、そういう物質なんですね。じゃ、栄養豊富だからいいじゃん、っていうふうに思うかもしれませんけど、そこが大きな間違いです。牛乳は、牛にとってはいいかもしんないけど人間にとってはきつすぎる、という、そういう表現もすることできます。

これはね、違う言い方をすると、非常にね、早熟させる、そして、早老、っていうのは、早く老化させる。アンチエイジングの反対ですね。いうふうにさせる物質が、牛乳だというふうなことが、よくね、いろんな人から言われてますね。

他にもですね、日本人はさっき言ったように、乳糖不耐症が非常に多いので、牛乳の栄養さえ、活用をろくにすることができない。っていうふうな人間たちだってわかってますので、とてもじゃないけど人間には合わない。カゼインタンパクっていうタンパクが牛乳には入ってますけど、このカゼインタンパクは人間にとって非常に有害だと。非常に発ガン率が高いというふうなこともわかってますね。

それだけじゃなくて、今の牛乳っていうのは、畜産っていうか、それで作られる。それでね、もう、牛乳の作り方、ちゃんと乳業の会社にね、勤めればわかりますけど、ちょっと牛、かわいそうですね。ホルモン剤ガンガン入れられて、常に妊娠したみたいな、そういう状態にさせられて、乳、絞られるというふうなことになってるわけですけどそんなものが体にいいわけがない。

出荷する前にホルモン剤とかをね、何週間か前って規制があって止めたりするわけですけど、それははっきり言うと意味ないです。これ意味あるっていうふうに、乳業会社ってのは、言ってるわけですけど、これはね、毒物の学問を知らないとわかりません。

要するにこういうふうなホルモン剤でもなんでも全部そうですけど、さっきのね、石油から作ってるていう話と同じで、脂溶性毒物って油に溶ける毒物なんです。この油に溶けるっていうことは、ずっと蓄積して残る。例えばね、ホルモン剤とかを注射してそれで安心ですよ、って、時間がちょっと経ってるから安心ですよっていうときは、血。

例えば牛の血を採って、それでね、ホルモン剤とか薬の濃度とか見たりして、一定以上いってないから安心していいんだっていうふうに言いますけれども、それね、もっと他の細かい、油に関係するところに蓄積されてる。

それは検出されません。そこをね、これは全部、他の毒物でも同じなんですけど、重要なところで。そんなものを使ってるとどういうことになるかっていうのを考えなきゃいけない。いろいろ、そういうホルモン剤も入ってる、抗生物質も入ってる。あとは今の牛にはですね、ワクチン、すごい打たれてます。ワクチンの検査はもうしゃべりません。牛が一番打たれてます。豚とか鳥よりも、牛が確か一番打たれてると思いますけど、そういう有害物質も全部入ってる。

そうするとどうなるか。一番問題なのはですね、そういう成長ホルモン、成長因子がいっぱい入ってる、ホルモンカクテルになってますのでがんを誘発することがわかってるんですね。一番増えるのは乳がんだということが言われてます。本でいうとですね、『乳がんと牛乳』っていう、そのまま、丸出しの本があって、これはジェイン・プラントという非常に有名な人が書いた本ですけど、このジェイン・プラントっていう人は、医者なんですね。

で、自分が乳がんになっちゃった。自分が乳がんになっちゃっていろいろ治療するんだけどちっとも乳がんが治んない。なんでだろうと思って、おかしい、おかしいと思って、それで自分で調べてみると、やっぱり牛乳がね、原因だったんじゃないかと。いうふうなことを突き止めてそれを本にしたっていう、そんな話なんですけど。とにかく乳がんと牛乳って言うのは非常に関係性が深いということがわかってます。

他にもですね、大腸がん、あと子宮がん、卵巣がん、前立腺がん。性に関するがん、結構多いですね。女性ホルモン関係してますから。そういうようながんが非常に増えやすいというふうなことがわかってますし、ほかにもいろんな難病を増やすということもわかってます。

最近流行りというか、流行の、新しい概念として出てきたのが、リーキーガット症候群。そういうふうな考え方がありますけども、牛乳っていうのはこのリーキーガット症候群をもたらす、そういう物質の一つだということが言われてます。

もちろんこれは、抗生物質でもリーキーガット症候群は誘発されますし、砂糖でもリーキーガット症候群は誘発されますし、添加物でもリーキーガット症候群は誘発されますけど、牛乳も、そのような、リーキーガット症候群を誘発することがわかっている。で、いろいろ免疫を狂わせる。いろんな病気を増やすわけですけど。

この、フランク・オスキーのデータも、非常に有名なデータですけど、これは、牛乳を飲んでる子供と飲んでない子供だと、多発性硬化症っていう、神経疾患みたいなものの一つ、難病って言われるのかな。そういうものの一つだって言ってもいいのかもしれませんけど、それがですね、60倍くらいだったかな、違うという、そういうデータですけれども、そういうふうにね、非常にいろんな病気をもたらすというふうなことがわかってるんですね。

じゃあなんでそんなものが売られてるんだって言ったらさっき言ったように、牛乳の利権があるわけですけど、アメリカがね、戦争、第二次世界大戦、大東亜戦争でもいいですけど、それが終わってからですね、向こうは牛乳を日本に売り込みたくてしょうがなかった。

牛乳を売り込みたくてしょうがなかったんだけど、その時自分たちのですね、ポチというか、犬というか、奴隷というか。それを見つけるのに、手を挙げさせた。はい、僕たちの奴隷になって売ってくれる人、みたいな。

そしたら挙げた会社が三つあって、それが森永と雪印と明治。その三つです。森永と雪印と明治って最初はそんなにでかい会社じゃなかったけど、もう、そのあとガンガンでかくなってね、今みたいな、王様みたいな状態に今、なったわけですけど、その当時でも、牛乳の利権っていうのはその三社が独占した。給食の牛乳の利権もその三社が独占したし、あと人工粉乳ですね、病院の人工粉乳の販売もその三社が独占した。

栄養士の資格っていうのは昭和23年の時はその三社に勤めてないと取れませんでした。それぐらい完全に、バリバリ癒着してたわけですけど、その三社が作ったのが、母子手帳。で、その母子手帳にはワクチンいつ打ったか書くようになってるわけですけど、そのワクチンの弊害はいまさら言いませんけどね。

だからよく言うんですけど、母子手帳っていうのはね、奴隷手帳です。はい。奴隷手帳です。今日、帰ったら速攻ね、母子手帳持ってる人は捨ててください。燃やしてください。できますか。皆さんできないんですよ。奴隷手帳、持ってて、私、奴隷です。あなたはい、奴隷ナンバー、何番ですっていって、書かれてるけどそれを燃やすことができないぐらい皆さんは奴隷なんです。でもそれを自分たちで自覚してないんですよ。痛々しいですよね。私ん家、奴隷手帳ありません。燃やして捨てました、その通り。

まとめ

砂糖は毒物。砂糖は万病の元。
糖分は必要がない。
牛乳は、難病を増やす。ホルモンカクテル。
牛乳を飲めば飲むほど骨がすかすかになる。
母子手帳は、奴隷手帳。
ワクチンは危険。


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