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牛乳が体に悪い理由!内海聡氏 牛乳で発がん性、難病発生率上昇!

内海聡 牛乳が体に悪い理由!牛乳は骨を弱くし、知能が下がる! 15:45

いくつかの調査からね、抜き出したものですね、はい。ええ、これね、10位までこうやって、大企業ばっかりです大企業ばっかりなんだけど、1位から4位までを見てみてください。

1位が明治、2 位が味の素、3位が山崎パンで4位が森永なんですよ。これ、1位と4位の共通点はわかりますか、みなさん。これは、牛乳の会社です。乳業会社ですね。乳業会社って本当にね、日本というか世界、世界というのはおかしいね、日本最悪の会社じゃないかと思うぐらい、最悪ですね。

なんでかっていうことです。明治なんかは本当に、向精神薬の販売なんかも手がけてます。じゃあなんで牛乳の会社が最悪なのかっちゅうとこれは歴史の謎を追わなきゃいけない。

昭和のね、23年ぐらいの時に、だからね、GHQがやってきて、戦争で勝ってですね、その時にビジネス上、食ビジネスとしてなにをやりたかったかっていうと、アメリカ食を日本に導入したかったんですね。余ってる牛乳を日本人に売り込みたくてしょうがなかった。だから給食もそういう形になったと。その時に、牛乳を一番売り込みたかったわけです。

そうするとGHQはなにをしたかっちゅうと、アメリカの企業とアメリカの政府に、完全に魂売って俺たちのポチになる企業、手を挙げてください、って手を挙げさせた。そしたら3社手挙げました。どことどことどこかわかりますか。ここに書いてあるね、明治と、森永と、雪印です。まあ雪印はなんかね、変なことになっちゃいましたけども、そういうふううな企業で。だから、昔のですね、給食の利権というのはこの3社が独占しました。

母子手帳を作るのにもこの3社がですね、作るのに関連して、その中に広告としてその企業の名前がずっとドンドンドン、と出てましたし、栄養師の資格を最初に取るのは、全部その会社に勤めてる人じゃないとできなかった。それぐらい法律上厳しいあれがあったんですね。それを全部ですね、利権を誘導するため。だから、こういうふうな会社ってのは急速に肥大化した。

なんでこれがね、関係するかっていうと、こういう毒を扱うことに、こういう会社たちは長けてるんですよ。みんなが生きようが死のうが知ったこっちゃないの。そうじゃなくて儲け主義、第一主義だし、みなさんが病気だとむしろよろこぶ。それもまた自分たちの利益に取り込むことができると知ってる会社たちだから、だからこういうふうなことをする。

だから遺伝子組み換え食品を、1番目と4番目に使うんです。2番目は、味の素でしょ。さっきも出てきたじゃないですか。うまみ調味料。グルタミン酸ナトリウムを使ってるっていう会社です。

で、山崎パン。山崎パンはなんだっけ、ほら、ランチパックとか、代表されるようなね、あの置いといても絶対腐らないみたいなの。ね。あの生卵の親戚みたいなやつ入れといても、腐りゃしないみたいなね。あんなパン売っててもそれでも大丈夫なんだから、あんなもん食いたいと思いませんけど。そういうふうなものを、みんな、食べてる。

山崎パンの社長、有名な話で、絶対山崎パン食わないっていう、非常に有名な話があるらしいですね。ただ本当かどうかは知りませんけど。まあ山崎パンの社長に聞いてみてもらえば、多分食わないと思いますけどね。

添加物の話もさっき出ました。添加物も本当、一言で言えば不要。一切、いらない。それで終わりです。ヨーロッパなんかではもうすでにですね、全面禁止に踏み切ったところもあります。そうじゃなくても、比較的安全性が高いような、例えばビタミンCとかビタミンBとか、そういうふうなものを、中心にして20種類ぐらいしか使えないという、そういう国もいくつかあります。

日本は1300から1500種類って、なんかもうどの数字が正確なのか僕もわからんくらいですけど。それぐらい野放しで、海外で使ってないものを使ってると。そういうふうなところがあります。また添加物に限らずなんでもそうですけどさっき言っってた石油精製物質だっていうことは非常に重要なところで、なんでこれが大事かっていうと、こういうのは政治の話につながってくるんですよ。政治の話っていうのになるとあとは陰謀みたいな話につながってくるからみんなそこで耳ふさいじゃうんだけど、そこが関係してるっていうことを考えなきゃいけない。

これがグルタミン酸ナトリウム、味の素ってやつですね。これは簡単にいうと興奮性の毒物です。さっき人口甘味料なんかもね、同じような組成持ってるんですけど、両方興奮性の毒物。簡単にいうと覚せい剤と同じです。直接脳のホルモンに作用するって構図が全く同じ。

だから、犬に食べさせると、この味の素もそうだし甘味料もそうだしアスパルテームとかスクラロースとかアセチルパームとか全部そうですけど、犬に食べさせると死にます。例えば甘味料なんかだと7匹食べさせると1匹は死んで、5匹は大てんかん発作を起こします。これもね、味の素なんかもそうですけど東南アジアでは野犬狩りに使われるそうですけど、もう食べたら本能が狂っちゃって食べちゃったりとかするんでしょうけど。

もしくは混ぜ込んだりとかするんですけど。そうするとようするに、気持ちよすぎて、簡単に言うと。野生の動物とか野犬にしてみれば気持ちよすぎてもうああ、最高、バタッ、ってなっちゃう。それで気絶したところを捕まえて、それでまあ殺処分にするっていう、そういうことやったりとかしてるんですね。そういうものをみんな、日本人とか、日本人じゃなくてもそういう人たちは食べていると。

牛乳に関して。牛乳も一言で言うと全く不要な、全て無駄な食品としか言いようがないですね。でもみんなね、牛乳については結構信じてる人多いですけど、まず牛乳は骨を弱くしますよね。弱くしますよね。牛乳、骨を強くすると思ってる人まだ、まさか、いませんよね。まさかいないと思いますけど、牛乳は骨を弱くします。骨粗鬆症になるっちゅうことは世界中の研究でわかってます。

もちろんちゃんと科学的な理由もあって、リンが多い。で、マグネシウムが少ない。カルシウムは大したことないっていう、その理屈が、3つが大きな理由ですけど、別にね、骨粗鬆症だけだったら僕もね、あんまり大きなことは言いませんけど、発がん率が著しく高いです。もう一つは難病の発症率が高いです。難病の発症率は下の、この中に入ってますけど、いろんなデータがあります。特に性腺がん。乳がん、卵巣がん、子宮がん、あと前立腺がん。あとよく言われるのは大腸がん。これが非常に発症率が高くなるということは牛乳はわかってます。今の牛乳なんてね、ホルモン剤とか抗生物質入ってるからますます危険。

でもね、本当に自然の育てられ方をした牛乳でも、日本人は全然ダメです。だからホルモン剤とか抗生物質入ってない牛乳でも、日本人には全く不適です。健康には一切なりません。

別に嗜好品とか不健康食品として自分の料理の中に組み込むんだったら勝手にしてもらえばいいですけど、健康になると思って飲むのはやめたほうがいいですね。でもそういうのを学校の給食ではみんな飲ませてると。知能が下がるっちゅうことも牛乳はわかってますので、そういうものをみんな飲ませてるっていうことですね。

放射能について。これはね、あの、どれくらいの意識のある方がいるのかどうか、むしろちょっとわからないぐらいなんですけども、危険か安全かって言われたら危険に決まってます。たぶんね、ちょっと最近放射能とか原発問題も、勢いが衰えてきて、どうでもいいみたいな人が増えてきたような気がして、やっぱり日本人っってどうしようもないんだなとよく思うんですけども。危険か安全かって言われたら危険に決まってます。しかもですね、放射能の危険は今の世の中で言われてるよりも僕は危険だと思ってるのは思ってます。

医者として一番言われるのは、さっき言いましたけどCTとかレントゲン、安全、ここがすでに嘘です。結構危険を煽ってる人も、逆に安全を言ってる人も、ここを全然何も言いませんから、そっからすでに間違ってるのに、って思うんですが、そこはなかなか指摘しないことが多いですね。人工放射線と自然放射線の違いとかそういうのはちょっと調べりゃすぐ出てくるぐらいだというふうに思いますけども、こういうね、手前のことは言わないっていうところがある。

あと今ね、どちらかというと放射性物質とか放射線に関するデータ、国が出してくるデータ自体がかなりインチキです。モニタリングポストっていうところが、出してる数値が低く出るように、国側は意図的に操作してます。その操作も大した操作じゃないんですね。ちょっと測るところを変えてるとか。そのまわりだけ除染するとか。そういうちょっとしたインチキをして、みんなをごまかすっていうことを結構やってるのはやってますね。

ただ、まあね、一番僕が放射能、放射性物質に関して言いたいのは、放射能だけ気をつける人、結構いるんですよ。食べ物なんかも、絶対放射性物質が入ってるものはちょっと避けたほうがいいっていうことで、そういう食べ物を避けるようにしたりとか、それはもちろんそれはそれでやってもらっていいんだけど、

その割にね、放射能はダメだけど明日ワクチン打ちに行ってくるわ、みたいな。そういう人とか、なんか偉そうに講演してるんだけども、その横で、っていうか、そのもので、JTのタバコとか毎日プカプカプカプカ40本、50本吸ってるとか、そういう人とか平気でいますから、放射能ね、危険だ、危険だって言ってる人達ですよ。

危険だっていうんだったら基本的に今まで山ほど毒の話してきましたけど、全部危険です。はっきり言えばワクチンとか精神薬とか抗がん剤とか。もっと言うと風邪薬だとか、そういう薬のほうが危険指数、危険度数で言えば高いです。直接入ります、直接影響与えますから。放射性物質はもっとゆっくり与えますし、他の毒物と比べても、もちろん毒性に違いはありますよ。違いはありますけど放射性物質だけ気にする人ってだいたいそういうこと気にしない。

僕のクリニックなんかもね、一応尿の測定なんかもやってるんですよ。セシウムの尿測定っていうのやってますので。この辺の方でもし興味あればホームページとか見てもらえばいいと思いますが。そうやってね、放射性物質の体の濃度が気になるんです、って来るんだけど、毎日お菓子食ってます、とか。平気で言うんですね。毎日お菓子食ってるっちゅうことは砂糖だらけだっちゅうことですね。

昔の原爆症の治療をした有名な医者がいるんですけど、その人が言った有名な言葉がここの、この話にもつながってますけど。原爆落ちた時に、みんな治療するの、どうするんだと。玄米に濃い塩付けて食って、味噌を濃くして食ってと。胡麻塩つけたりとかして食べてって。それで解毒してっていうことを言いながら、砂糖は厳禁と。それで特に原爆症の急性期は水飲んだらダメって言った、この二つです。

だから砂糖を食いながら放射性物質気にしてるとかもう、本当にもういかれてるとしか言いようがない。そういうのはちょっと調べれば当たり前の話なので、必ずですね、気をつけるっていうことであれば、いろんなね、社会毒全般にね、ついて気をつけてもらって。もちろん、だから放射性物質を気にするなと言ってるわけでもないし、東電とか原発業者に関わってる政治家とかはケチョンケチョンにこき下ろしてもらって全然結構ですので、そういうことで、本当にやってもらいたいっていうふうには思いますね。

ここからねあと10分ぐらいですかね、ちょっとまとめに入っていきますけど、今まで社会毒ってやつの話をしました。社会毒ってね、今までずっと並べてきた毒の総称みたいなもんですけど。そういうものを与える人達を総称して僕は毒親というふうに言ってます。

これはもともとはスーザン・フォアードという人が『毒になる親』という本を書いたんですけどね。これはもともと精神医学系の本で精神支配的な親という意味で『毒になる親』という本を書いたんですが、もちろん今でもそういう意味あるかもしれませんけど僕はそれよりは物質的な意味を今んところは重んじて毒親という言葉を使ってる。

その人たち、みんな言ううこと決まってる、だいたい。もちろん精神支配的な親も言うこと決まってるんですけど、食べるもんないんだもん、しょうがない。それしか言わない。食べたいって言うんだからしょうがないとかね。それしか言わない。あと専門家に任せときゃ安心、だから必ず病院にすぐ行く。これもだいたい共通してますね。

御用学者の話をふんふんふん、あ、そうなんだ、終わり、みたいな、これもだいたい共通してますね。で、だいたい最後この子のためだと思ってた、さっきも出てきましたね、じいちゃんばあちゃんがそういうのを飲ませるとかね、いう話、出てきましたけど、これはそういうのと同じ。だから別に毒親に限らず毒じじいと毒ばばあもいるっていう、そういうふうな構図になっているというね。

自分達とか自分たちの周りとかそういう人間じゃないかということをもう一度自分達、見直してもらいたいと思います。

なんで社会毒を気にしないといけないのか。それは簡単にいうと人間がなる病気っていうのは本来はこれしかないからです。なんでそう言い切れるかっつったら野生の動物、この野生の動物って日本の野生の動物見てもダメです、日本毒だらけですからすでに。

じゃなくサバンナとかそういうレベルの人たちね。動物とか見ればわかりますけど、がんなんて、野生動物はなりません。膠原病もならない。障害児もいません。すべていないです。難病もないし、アレルギーなんてあるわけないです。だからなる人たちって生活がすべて、もっと言うと生まれる前からすべておかしいっていうことです。でもそんなん認めたくないんですね、みんなね。じゃなくて、本来生物っていうのはこれしかならない。

この一番上はいわゆる今の世の中で言うと救急疾患みたいなものですね。救急車で運ばれるような。これは動物でもあるじゃないですか。どちらかというと動物はこれはかなり致命的です。外傷を受けたら、獲物に、襲われるか、もしくは骨折なんか。よく、競馬の馬なんかもね、骨折したら殺されちゃいますよね。もう復活できないていうことがあるので、それで殺されちゃったりとかしますけど、それぐらい動物にとっては致命傷です。

で、感染症。これは人類永久不滅のテーマですね、これは昔からあります。200年前、200万年前からあるし、動物でもあります。他にもね、だから死産とか、そういうのは同じようにあるのはあります。ただ昔の方が実は死産少なかったんですけどね。

で、栄養失調。食べれなければそれは当然なりうる。昔の江戸時代とか平安時代とかそういう人はたくさんいました。

で、老衰。これは病気と言っていいかわかりませんけど、それしかないんです。

なんでそれしかないか。社会的な毒物がないから、これしか病気になりようがないんです。そうじゃなくて、後から出てきた、歴史上この100年ぐらいの間に出てきた社会的な毒物が、今の現代病をひたすら生み出してきた。みなさん、アレルギーなんか50年前ほとんどいなかったのになんで増えたかもっと真剣に考えた方がいいですね。がんも、例えば日本で言っても、1940、50年ぐらいか、の統計データでもうたしか40人に1人ぐらいだったと思います、がん。今、日本人はがんは2人に1人です。

今、残念ながら日本人って長生きしてるわけじゃございません。平均寿命はむしろ下がってます。平均寿命も、インチキです。あれね、はっきり言うと。残念ながらその話、今する時間ないですけども、そういう構図になってます。だからそういう病気になりたくなければ、社会毒をいかに避けるかということが大事になってくる。

逆説的に言うとこの病気って今結構西洋医学は、得意なんですよ、比較的。これだって一番上の、救急疾患でしょ。救急医学はやっぱり発展しました。それは認めます、僕も別に否定はしません。感染症もね、抗生物質っていうのはまあ猛毒ですけれど、今、使い方なんて9割以上間違ってると思いますけど、医者なんかだと、本当にもう感染症でじいちゃんばあちゃん、本当に死にそうだ、これ明日死ぬかもしれないっていう人なんかは、入院してきても、抗生物質入れてすごいバーって良くなってくるって、これは医者だったらだいたい誰でも経験してます。

だからなんで、そういう西洋医学の医者たちって、医学を批判するんだろうな、あいつら馬鹿じゃねえか、っていうふうに思っているんですね。でもね、治せるとこと治せないとこの違いっていうのを全然ね、彼らは理解していないっていう、そこから問題ちょっと、認識しなおさなきゃいけないんんですね。

さらに言うとさっきの話につながって、あと今日のね、妊活の話でも、一応ちょっとありますから、それにつながって話をすれば、障害児っていう子供達ですよね。今非常に増えてると言われてます。これは二つの理由で増えます。一つは、このアダプティングシステムに則った考え方で増えている。もう一つは精神医学とかワクチンの構造があるから。


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コメント

    • りーず
    • 2017年 10月 20日

    確かにそうですよね
    牛乳を飲んだことのある人の死亡率って100パーセントですからね…
    自分も子供の頃飲まされてたので、死ぬのが怖いです

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