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合成石鹸を使ってはいけない理由。知ってはいけない ワンダー 船瀬俊介 女性のかつらが増えた理由。

知ってはいけない ワンダー 船瀬 11:00 オープニングの音楽抜き

桜田:こんにちは。新説異説シリーズでは、毎回面白い本をピックアップ。世間ではまだ定説や通説ではないけれど、説得力があり、とっても面白くて刺激的な新説や異説をわかりやすく紹介していきます。今回は、徳間書店から出版されている、船瀬俊介さんの『知ってはいけない!?』です。

2007年1月に発表された当時、消費者に隠された100の真実と題した船瀬さんの新説は、社会に大きな衝撃を与え、消費者に歓迎された一方で、批判にもさらされました。

しかし、今では通説になった真実がたくさんあります。未だに船瀬さんの主張は色あせることはありません。それでは早速今日のワンダープロフェッサーを紹介しましょう。地球環境問題評論家の、船瀬俊介さんです。よろしくお願いします。2015y12m17d_164444814

船瀬:どうもこんにちは。

桜田:そしてワンダーチャンネルのプロデューサー、ワンダー張さんです。

張:よろしくお願いします。

桜田:よろしくお願いします。

張:これ、2006年ですよね。で、6、7年経ってるんで、今年この『知ってはいけない!?』の続編で『日本の真相』というのがね、出されて。じゃあもうアップデートされてるということで。2015y12m17d_164453655

今日、こちらを中心に、新しい方の、『日本の真相』の方の、新しい情報も入れながら、お話、伺っていきたいと思うんですけども。

桜田:よろしくお願いします。当時この100の真実について発表した時の反響について教えてもらえますか。

船瀬:その前にも、ずっと前、似たような本、『買ってはいけない』という本を仲間と出したことがありましてね、もう15年ぐらい前になるのかな。

その時はすごかったですね、半年間で250万部、大ベストセラーになったけど。それで、これはマスコミのタブーと言われてる。2015y12m17d_164427653

だけど我々、僕は消費者問題、消費者運動から入ってるから、10年間消費者運動やってましたからね。スタッフもやってたから。だから別になんちゅうことはなんだよね。

企業名を出すと、マスコミ関係者はもうウワーってもう固まっちゃうわけですよ。スポンサーは神様だから。

それで消費者運動の鉄則っていうのはね、トップを叩けっていうのがあるんですよ。それは日本はね、トップが変わればみんなが変わるっていう、そういう社会的な風潮ありますから、だから業界でもトップの企業の方、別に憎くともなんともないんですよ。

ただやっぱり我々は企業社会というひとつの国家社会に住んでますからね、大企業というのは国家を支える巨大な柱ですよね。中小企業は中小の柱だ、零細企業も柱だ。

そういう企業の方々が日本という国家を支えてくれてる。それで我々は日々豊かな、安心した暮らしがあるわけだ。2015y12m17d_164433866

だからその柱が腐ってたり、割れてたり虫が喰ってたりするとやばいから、だからやっぱり日々我々国民も、企業の方も行政の方も日々チェックさせないと、

だからこの日本という国家を守るためなんだよ。だから僕はこの日本という国を愛するから、日本という国家のために書いたと言っても過言ではないんです。

だけどなぜ僕がこういうことをやるようになったかというと手短に言うと僕は九州、福岡県の、父、母どちらとも教師の息子に、子供、生まれてね、農業もやってたんだよ。

僕はませたガキだったから、もう小学校2年ぐらいから、3年ぐらいの時から何でも読んでた、新聞から。

それでちょうど『暮しの手帖』というね、花森安治さん、有名編集長。一切広告取らない。それがあった。それをもう僕は暗記するぐらい読んでた、暇があったら。

張:『暮しの手帖』をですね。

船瀬:それが僕のルーツ、原点になったみたいだね。

張:『暮しの手帖』にはどんな話が書いてあったんですか。

船瀬:小学校3年ぐらいの時にね、どうしてビスケットにまで色を、ってのだよ。

張:ビスケットに色を。

船瀬:ビスケットに色が塗ってあんだよ。だからタール系色素で、チョコレート、ビスケットにまで色をつけてると。なぜこんなことをするのだ。これは消費者を欺くもの、騙すものである、おまけに発がん性がある。だからその時、小学校2年か3年の時に読んでるから、もう企業は油断ならない存在なんだと思って。

張:もう小学生の時から。

桜田:小学生の時から。

船瀬:それが僕のルーツだから。

桜田:すごいなあ。

張:すごいですね。消費者運動を小学生の時から。

船瀬:感覚が目覚めたね。

張:それでアメリカにも行かれて。

船瀬:そう、僕はラルフ・ネーダーさんっていうね、有名な。

張:ラルフ・ネーダーさん。消費者運動のね、有名な方ですね。

船瀬:それでそういう方が現れた。僕は何で行ったかっていうと、僕が学生時代はちょうど僕は団塊の世代のあれでしょ。するともう全共闘だとか、なんか、学生運動でヘルメットかぶって殴りあって、火炎瓶が飛んだり、云々。2015y12m17d_164853391

で、同じ共産主義なのになんで殺しあうんだろうっていうのでもう不思議でしょうがなかった。で、僕はもうこれはね、じゃあその資本主義の体制はというのも腐りきっちゃってる、それに反対するマルクス・ケインズ主義、共産主義も殺し合ってると。

これじゃしょうがないな、じゃあ第三の道しかないなと思って。それが市民が、普通の市民が、参加して社会を少しずつ変えていくという、市民参加の市民運動の道しか無いだろうと。

その時にちょうどアメリカでラルフ・ネーダーさんっていう若手の弁護士が、どんなスピードでも車は危険だって言って、自動車を、欠陥自動車を告発したんだよ。

GMの会長をアメリカの国会で謝らせたというのが、スーパースターになっちゃった。だから僕はこういうふうに消費者が、市民が社会参加して調査して、批判・提案するしか社会を良くする方法はないんだろうと思って、それで消費者運動の道を選んだんですよ。

張:結構、その現場というか、消費者に近い形でずっと、なさってた。

船瀬:そう、だから『暮しの手帖』で、だから僕の書く本というのはものすごく具体的ですよ。具体的な商品から入るんです。だけど他の色んな思想家とか他の色んな知識人とか見ると、もうね、大所、高所からいってるわけだよ。

ナントカ主義、共産主義のあるべきナントカ、とかさ、日本のナントカ、カントカ主義、だけど、僕らはもっと違う身の回りの暮らしから入っていくわけよ。そこで基本なイデオロギーというか、理想、思想は2つしかないんです。セーフティ・アンド・フェアネスだよ。安全感、公正感という。

安全であることを優先し、公正であることを優先する。だからたったこの、セーフティ・アンド・フェアネス。この2つのチェックポイントしかないんです。だからイデオロギーでもなんでもない。政党も宗教も一切関係ないです。

だからその二点で僕らはシンプルな原則でものごとをチェックしてきたわけです。

セーフティ・アンド・フェアネスというとS&Fでしょ。わたしは船瀬俊介でさ、俺の、頭文字と重なってるんだよ。

張:なるほど。

桜田:船瀬俊介の新説・異説。髪はシャンプーではなく石鹸で洗え。うーん、どういうこと。

張:どういうこと?

船瀬:ちょっと聞いたらね、えって思うでしょ。もう非常識に囚われてるわけですよ。戦争前。いいですか、床屋さんあったでしょ。床屋さん行ったら頭をシャンプーしてたでしょ。

あれ、彼らは何で洗ってたの、全国の床屋さん、全国の美容師さん。石鹸シャンプーで洗ってたんです。髪石鹸シャンプーです。だから、戦前ではダメージって全くなかったんです。

張:石鹸で、石鹸シャンプーで汚れって落ちるんですか。

船瀬:ものすごく落ちます。もうすごいことですよね。私が今、応援してきたのは、シャボン玉石鹸さんね。石鹸ってなあに、っていうと、脂肪酸のナトリウム塩なんですよ。

脂肪酸のナトリウム塩ってなあに、っていうと、普通の、食用の、動物用の自然な油。油にアルカリを反応させて、それで加熱したらあらよってできちゃうんです。自然現象でもできると言われてる。

張:じゃあその、化学的な、化け学的な合成のものってそんなには入ってないってことですよね。これ、さっきコンビニで買ってきたんですけど。

桜田:一般的な。

張:すごい、読めないぐらいの量のカタカナの。多分界面活性剤とか。

船瀬:界面活性剤っていうと、これはね、洗剤のことなんですよ。界面というのはね、油と汚れの境界面を界面というんです。で活性するってことは汚れと、油の汚れと水ね、その境界面を活性という意味。

活性剤、という、活性化するということは混ざるということでしょ。だから汚れを水に混ぜる性質のものを界面活性剤というの。それはね、2つあるんですよ。

天然系の、石鹸のような、天然系の界面活性剤と、それからもうひとつは合成の界面活性剤。すなわち石油を中心として化学合成した、2つの種類がある。

僕らは合成界面活性剤はやめようと、すなわち合成洗剤はやめようと言い続けたわけ。なぜかっていうと、毒性がある、環境を破壊する。

それからさらには天然の種、植物・動物に、大変なダメージを与える。環境にダメージを与える。いいこと何もないんです。だけど今合成洗剤だらけじゃないですか。

張:じゃあ、その合成洗剤が入っているものを、桜田さんも含めて私も、まあ毎日のように、シャンプーしてますから。

桜田:ですよね。毎日洗いますからね。

張:それ、どうなんですか。

船瀬:私がなぜこういうことを断言するかっていうと、三重大学の医学部で、坂下栄博士、医学博士、彼女がね、なんと市販のシャンプー、合成、それから台所の洗剤、それをネズミの背中に塗布する実験を行ってるんです。

で、ネズミの背中、2cm×2cmぐらい、マウスの背中、カットして、そこに原液を1ccぐらいかな、ぺちょっと、原液をぺろっぺろっと塗るわけですよ、筆で。ただそれだけですよ、原液を一回塗っただけですよ。

10匹のマウスのうちだいたい3割は、3分の1は、血を吐いて死ぬんです。生き残った奴も背中がただれて毛が抜けてもう無残なケロイド状になるわけ。一回原液塗っただけで。

だから要するに合成シャンプー、それは皮膚毒物のエキスなんですよ。だから1回塗っただけで3分の1ネズミがバタくるって死ぬような皮膚毒物のエキスを頭にふりかけてかきむしってんだから。

桜田:最悪。

船瀬:だから、男性でもこうふりかけて、かきむしるから、だからここ、円頭。あと朝シャン、シャンプーってのがかつて流行りましてね。80年代後半かな。すると5年ぐらい朝シャンブームが続いたんだけど、するとあとで残ったのは、これ、あるかつらメーカーの、女性用のかつらの売上が5.5倍に増えたんです。

張:あららら。

船瀬:朝シャン晩シャンとやるもんだから、毎日やるもんだから残留した。皮膚毒物が残留して、毛が脱毛して、皮膚が荒れて、どんどん毛が薄くなっていって、それで結局女性の場合はかつらが必要になった。

まとめ

合成洗剤はやめよう。毒性があるから。
女性のカツラが増えたのは、過度なシャンプーのせい。
シャンプーは、皮膚毒物のエキス


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