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心理学や精神医学は無意味なの?内海聡『精神科は今日もやりたい放題』精神医学の狂った歴史!

心理学や精神医学は無意味なの?10:25

内海ー 本としては『精神科は今日もやりたい放題』というそのままの本と、『大笑い!精神医学』っていうその2冊の本を書いてて、
特に『大笑い!精神医学』の方には、そういう、心理学とか精神医学の歴史から、あと、心理学の昔のですね、偉い、というか名が売れた学者たちがいったいどんなことを本当はやってきたのかっていうことなんか書いてあるので、ご興味あれば読んでもらえばいいと思うんですけど、実際、今の精神医学でも心理学でもまさにそうですけど、先ほど言われたように、僕も言ったように、人の精神良くしたりとか、それをするための学問ではないんですね。もとが。

これは、歴史上を追っていくと1800年代の中盤から後半ぐらいの話に差し掛かってきます。で、その時代ってどんなことが行われてたかって言うと、結局観念としては優生学というものが必ず出てきますけど優生学ってのは、優秀な奴は生き残って、まあ、バカは死んでくれみたいな、差別の典型的みたいな学問ですけど、違う言い方をすると白人優生学という言い方でもいいです。

あの、オーストラリアでは白豪主義とかいう言葉もよく使ったりしますけども、白人はね、優秀だから生き残ってもいい、黒人は全員ね、アホだから奴隷にして殺せばいいっていう、これが簡単に言うと優生学ですけど、その優生学の考え方を応用して作ったのが臨床心理学と精神医学です。2015y12m17d_012402643

なので、例えばどんなことが行われてたかっていうと、精神医学、精神病院では、精神病の治療だとかって言ってやってたのは、例えばね、針のむしろに立ってもらって、ずっと座っててもらうとか。それ治療です。治療です。あと、びっくり風呂とかやってる。毎回毎回何十回も、要するにドボーンと落とすんですね。

それとか、精神安定椅子とかいって、どんなのかっつったら、こうやって椅子があるんですけど、椅子、手と足全部縛り付けるんですよ。首も動けない、腹も動けないですけど、それに、一日12時間ぐらいずっと座らせて、それでずっと座らせて、精神安定するまで、そこに座らせておく。はい、それ精神安定椅子って言うんですけど、それが精神医学とか心理学が実際、やってたことです。

精神医学ってのは医学の肩書を背負ってるので医学的な、病院でやらなきゃいけない。医学的な肩書でやらなきゃいけないんですね。だから今、薬を得たので、もう魚が水を得たみたいになってます。

けど、1900年代の前半の時は、有名な、ロボトミーといって、脳手術をしてました。脳手術して前頭葉を取れば、考えもう、要するに、こうやって、廃人みたいになりますから、廃人なったら治療完了です。治療終了です。良くなったというふうに判断されます。これが実際のところ精神医学がやってたこと。

心理学の方は薬が使えません。使わないんですけど、その支配統制学といって、まったく同じなので、要するに人間を心的にどうやって動物と同じようにしてコントロールしようとするか。これをずっと追求し続けてきたのが心理学です。

例えば有名な話だと、パブロフの犬っちゅうのがありますけど、パブロフの犬の話、まず、条件反射で出てきます。パブロフって有名な心理学者ですけど、超有名な優生学者ですけどね。だから、あの、チャリチャリン、って鳴らしたら、餌を取りに来た、ってあの話うそですから。うそですよ。皆さん、知らない?知らない?僕の本の中にも書いてあるしちゃんとそれは歴史をみれば、本当の歴史を見れば書いてありますけど。

もともと、そのね、実験するときに、犬のほっぺと、犬のほっぺに穴を開けてんですね、アレ。ガッ、と、ガリガリガリ、ってこうやって、ここに穴を、突っ込んでんですよ、こういうのを。

唾液を採取するための、そういう穴を開けてるんです。もうだからここに穴開いてんですよね犬の。それだけで犬、怒ってんですね、簡単に言うと。で、犬、怒ってて、それでね、それもとにして実験するんですよ。で、餌、餌をね、餌と、そのチャリチャリチャリ、って音を鳴らしたら、条件反射でよだれ垂らすでしょ、っていうふうね実験をしてるんですけど、それをね、データ修正しようとするんですよ。

そんなことやってたのが心理学なんですけども、その時に、もともとその音を鳴らしたらよだれが出るって、みんなよだれが出たっていう、あの話がそもそもうそです。

30匹、犬を実験したんですけどよだれが出て、それでえさにありついたと思って本当に喜んだ犬は2匹だけ。残り28匹でね、何匹かちょっと忘れちゃいましたけど一番やったのは、放されて、檻から出されるんですね。

簡単に言うと。檻から出されたらいきなりやりだしたのはその、実験者の人間に噛み付く。当たり前ですね。ってやってたのは、もちろん放置、っていうか隠ぺいですね。簡単に言うと。

他にも例えばねワトソンという非常に有名な心理学者、居ますけれども、このワトソンという人は、自分ね、親、心理学者としては名の馳せた人で、多分ウィキペディアとか見てもすぐ出てくると思います。で、どんなことを主張してたかっちゅうと、子どもは可愛がっては絶対いけないって。

子どもっていうのは愛情をかけてはいけない。簡単に言うと、ロボットにたいに、犬みたいにコントロールしなきゃいけないっていうことを、ごく簡単に言ってた人で、そのとおりに実験して、子どもをね、例えばね何年だったかな、箱みたいなところに7年閉じ込めたんだかなんだかちょっと忘れましたけど。

そういうことを普通にやってた心理学者です。その結果自分の、ワトソンの子どもは20歳で、まあめでたくと言うと言い方悪いですけど、自殺した。

他にも色々あります、ヴィルヘルム・ヴントというドイツの心理学者でね、心理学の祖みたいな人ですけども、この人も、要するに、人間は動物だから飼い馴らしとけみたいな、そういうことを言ってる。そこから今の臨床心理学が始まった。今の心理学ってそういうものの流れの延長です、基本的に。

だから問題解決能力基本的にありません。大学で教わってるのはそれの延長でやってることだけです。だから彼らで解決出来た人、俺、見たこと無いもん。本当に。実際のところどうすればいいかわからない。心ってなんですかって言われてもその心の定義もろくにできないし。

魂ってなんですかつって、魂、僕信じないけど、その、魂って何ですかって言われても、魂の定義もできない、心の定義もできない。じゃあ心はどうすればよくなるんだっていう方法論、実際のところ、ないよ。

だからやること簡単に言うと、傾聴です。心理学者、カウンセラーのやること。傾聴。一生懸命聞いてあげてください。聞いたら治る、って、治るわけねえじゃんみたいな。っていうことをひたすらやってる、それが心理学ですね。

カウンセラーもその延長でやってるだけ。それをみんな勉強して、心理を学んだ気になってます。その時の病名つけたりとか、まあ病名は本来カウンセラーがつけちゃいけないんですけど、病名を付けた気になって喜んだりとかしてるだけですね。実際のところ問題解決能力はありません。そんなんだったら占い師のほうがよっぽどまし。そういうふうな状況に実際なってる。

ただ別に僕はメンタルヘルスというかですね、なんでこんな英語使わなきゃいけないかというと良い日本語がないですね。その、精神的な改善っていうものを別にやるなと言ってるわけではない。ただそれは臨床心理学にも精神医学にも今の医学にもないんです。方法論として存在しません。全く。全くないです。そういうものを振り返って考えていかないと、実際のところは、本当の意味で問題解決にはつながらないでしょうね。

心理学の中にもまだましなものも結構あったじゃなかっていうことをいう人もいます。森田療法とかどうなんですかとかね、よく言われますけど、僕全然いりませんと思ってますから。

やっぱり同じようなコントロールの考え方の中で派生してきたことは否めないので、僕の中ではいらないと思ってますけど、そういう、僕みたいな過激派じゃなくてもいいのかもしれませんが、いわゆる心理学の祖から始まった歴史のことについては、もし興味があるんだったら勉強した方がいいし、2015y12m17d_012704256

その中でもし有意義なものがあるっつうんだったらその有意義なものだけちゃんと実践すればいいんだろうと思いますけど、有意義なものは全く実践されないで、今で言えばカウンセラーなんかも、完全に精神科医の手下になってますから、

精神科医の手下になってる奴ははっきり言うと心理士とは言いませんね。心理学者とも言わない。昔は、精神医学者とかなり対立してました。薬出してどないすんねん、お前って言って、いう人結構いましたからね。

その学問の弱点を知ってたか知らないかは別としても、薬だしてどないすんねん、心の話で、みたいな。いましたけど、今はもう全くいなくなりましたね。僕、見ない、見つけるの困難なぐらいいないと思いますので、そういうふうなことも何か興味もってもらえればいいかなと思いますね。

Aー 先生、一見心理学で、ありがたいことを言ってるように、なんか良いこと言ってるように言っていても、それは見せかけというか?

内海ー あの、何て言うんですかね、例えばね、人間の、なんて言うんですかね。統計的にこういう傾向があるとかそれはもしかしたらあるかもしれませんけど、そうすると今度はね、マスでしか考えなくなるのがまずありますし、それぞれもちろん、普通の人はわかるかもしれませんけどそれぞれ対応が当然違うわけですね。

でもそういうふうなことをごちゃまぜにしながらやってますので、例えば今テレビで出てくる心理学者とかね、何人かいますけど、本当、インチキばっかり言ってます。どれがインチキってね、ちょっと言えません、今、言えませんけど、思い出せないから言えないですけど、もうテレビ、見て、このシーンのコレが、とかってって、全部インチキだって言えます。

どういう意味でインチキか、全部僕、言えますね。はい。全員インチキです。はっきり言って。それがどんなよさそうに聞こえること言ってる人であろうと、基本的には全員インチキだというふうに断言できます。

だから、人間とかのね、動物的な意味での心理動向のパターンってのはもちろんいくつかのパターンとか、そういうのには分けやすいところはあるかもしれせんけど、それとまた別の問題だっていうことは、一応知っといても損はないかなというふうに思いますね。


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