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ワクチン・インフルエンザ ちょっと待って!

インフルエンザ ちょっと待って!7:27

母里)ご紹介頂きましたた母里啓子(もりひろこ)と申します。で、今日も、マスクの方、沢山いらっしゃいますけれども。マスクをしてるのは、自分が罹った時に人にうつさないためであって、人からの感染を防ぐものではないと、これは厚労省も言っております。小中学生、義務教育の中で、2回ずつ、何十年と、十何年と、打ち続けております。ところが、いくら打ってても、流行はさっぱりなくならないと。

前橋市と、隣の高崎市、人口30万人前後の2つの市を比べまして、片方は、70ないし80%のワクチンの接種率、前橋は、ほとんどゼロという状態で、2つの市を、ワクチン、罹ったか罹らないかー。発病、熱を出した以外でも罹っている子がいるかいないかというような克明な調査をして、前橋レポートというものが出てきました。それをもとにして、厚労省の中に、厚生省の中に、研究班ができて、集団接種で流行防ぐ効果はなかったというのを結論づけて、学校から集団接種がなくなりました。それが前のいきさつなんですが、それも今どっかへすっ飛んちゃったような状況で、流行が防げるかのような報道がされていますが、それに関しては間違いです。

天然痘のワクチンは、1回罹れば罹りません。ウィルス病というのは1回罹れば2度罹らないだろうと言われてたんです。はしかも2度なしの病気と言われていたんです。
1回やった人でも罹る人が出てきたんですね。で、2度目のワクチンを、小学校上がる前にやりましょうという話になったの。自然に罹れば一生なんです。一生に1度しか発病しないで済んだ病気なんです。
ところが、インフルエンザっていうのは、もともと今3種類、H1と、ソ連型と香港型とB型があるから、3回は罹るんじゃないかな、一生のうち。でも全体として一生の間に何回やりましたかって聞いたときに、毎年毎年ワクチンで防ぐ病気ですかっていう話なの。

男性)3種類のワクチンをすれば、もう罹らないのですか。

母里)ワクチンのほうはね。効果が1年しかないって言ってるんです、ずっと。だから毎年毎年違うの打てって言ってるの。こんな変なワクチンないんですよ。だからインフルエンザというのは、今のところ3種類、H1とH3とB型と、3種類ある。ところが今回出てきた新型と称するのは、H1なんですけれど、今までのものとは全然違って、今までのワクチンとか今まで罹った人は、その抗体がないっていうんです。同じH1なんですけどね。

男性)要するに、A型ね。A型っていうのは、ものすごくたくさんある。変異があるから、2つの…。ですから。

母里)だから、その変異を追いかけていってワクチンを作ってもね、追いかけ切れないんです。

男性)で、ワクチンを、ぴったり合ったワクチンを、接種すれば罹らないのですか。

母里)注射打つわけですよ。注射を打つとできるのは、血液中に抗体ができる。だけど罹るのは喉の粘膜なので、罹っちゃって。だから感染は抑えませんと、はっきり、防ぐものではありませんと、当局もはっきり言っているんです。軽く済むだろうと。これがね、期待している。

今回のワクチンの接種目的について。
インフルエンザワクチンは、重症化等の防止については、一定の効果が期待される、って書いてある。効果があるって書いてないんですよ。希望的観測で期待してる。というのは、もともとインフルエンザっていうのは血中では増えませんから、喉の粘膜で増えるので、軽く済むってホントかいな、というのが、ずっと付きまとっている。

男性)前橋市が、6年間かけて5万人の方々を相手に、インフルエンザワクチンを打った人と打たない人と、インフルエンザに罹った人と罹らない人の、膨大なデータを集めた訳です。その結果、ワクチンを打っても打たなくても流行には関係ないという結論になったんです。つまり効かないということです。だけど、その結果に対して、厚生省は、当時は、軽症化ですという結論を出したんです。

母里)この時点で、厚労省が、まとめたものがあるんですね、今年のインフルエンザの。それに関して言えば、やっぱりインフルエンザは、自然に治る病気です。ほっといても治る病気、ほっといてもって言うとアレですけれども、自然に治る病気です。薬も何もいらないで治る病気。それが基本です。だけど何かあった時には、それこそ普段と違うなと思った時にはね。それから不顕性感染もある病気です。さっきも言ったように、症状なくて終わっちゃう子から、一般的には、インフルエンザの症状は、熱が39度、38度5分以上上がり、関節が痛くなり、でもそれ3日と続きませんから。様子を見てていいんじゃないかというのが1番ですね。

女性)そうすると例えば、お医者さんが処方された薬は基本的には飲まなくてもいいということなんですか?

母里)タミフルが出てきたのはここ5年位でしょう。それまでは風邪に効く薬は、症状を和らげるものしかありません。それでずっと過ごしてきたわけですよ、私たちね。それがタミフルがさも特効薬というように現れて、リエンザもそうですけど、で、タミフルと言うのはね、1日短くするだけだと。しかもストンと熱を下げるので、その時に、低体温になったり、それから戻したり、吐き気がアレしたり、それから異常行動起こしたりというのが出てきてるわけですよね。だけど世界の7割のタミフルを日本が使っているというこの異常さ。WHOですら、タミフルは普通の風邪に使うのではないと勧告を出しているのに、それも備蓄して、鳥(インフルエンザ)が来るから怖い怖いと、大量に備蓄をして。

女性)それでも使うときはあるのですか?

母里)私は基本的にはないと思います。


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